日記(2/16)

いつものことではあるが、最近はさらに休日に外に出ることが億劫。
寒いせいもあるし、休日に身なりを整えるのも面倒くさい。
だからといって、一日中パジャマで過ごすようなことはないが
内側フリースで外側ナイロンのもこもこしたパンツと、セーター、その上にどんぶくという、
ちょっとすぐには外に出られないような姿。
休日は髪をちょっととかし、顔も拭くだけ。
ろくに鏡もみない。
もう終わっている?

評判がいまひとつの今年の大河ドラマ「いだてん」
大河ドラマと思わなければ、まあまあ楽しめる。
少なくとも、花燃ゆや去年の西郷どんよりは不快感はない。
昭和と明治を行ったり来たりしてなかなか話が進まないことは
最初はイライラしたが、慣れてきた。
今は不要だと思う落語パートもそのうち生きてくるのだろうと思う(思いたい)。
とりあえずは見続ける予定。

日記(2/14)

昨日の帰りと今朝の通勤時はとても寒かった。
耳当てをしている人をたくさん見かけたが、欲しいと思った。

この前書いた「じゃがりこ 東北ずんだ味」は、
以前にお土産用として売られていた「ずんだじゃがりこ」とは若干違うような気がした。
今売られているものの方がしょっぱい気がする。
ずんだじゃがりこの方は、もう何年も前に食べたきりなので定かではないが
もっとあっさりしてたように思う。

久しぶりにNHKが来た。
無視した。

日記(2/9)

今日はとても寒く、外へは数歩(玄関掃除)しか出なかった。
休みで良かったが、しばらくはこの寒さが続くらしい。
北海道では大寒波とのこと。

3、4年くらい前まで、地域限定おみやげとして「ずんだじゃがりこ」が売られていた。
(仙台駅など…くりこま高原駅にもあったのできっと古川駅等にもあっただろう)
おいしかったのに販売終了となって残念に思っていた。
昨日、スーパーで「じゃがりこ 東北ずんだ味」というのを発見。
ご当地じゃがりこの一環らしい。
ポテトチップスでもそんなご当地ものが、あったと思う。(食べてはいないが見たことがある)
あの「ずんだじゃがりこ」と「じゃがりこ東北ずんだ味」が
全く同じ中身かどうかはわからないが買ってみた。そのうち食べてみる。


 

日記(2/3)

寒いからか、疲れているからか、朝なかなか起きることができなかった。
まだまだ、そんなことを言っている年ではないと思うのだが
週に5日働くこともしんどくなってきた。
同じ部署に週3日の同僚がいるのだが、うらやましい。
だが、その人はその人で、シフトの割り振りによっては3日連続勤務になり、しんどいと言っている。
希望としては水曜を休みにして2日行って1日休み、2日行って2日休みが良いとのこと。
確かに、週の真ん中に休みが入ると身体的にも楽だし、気分も違う。

今では土日休みが当たり前になっているが
以前は土曜も午前だけ働いていた。
学校もそうだった。
半日で帰れるというのもなんだかとてもうれしく、変な高揚感があった。
そんな気分を味わうこともなくなったが
だからと言って、もう土曜出勤の仕事に就きたくもない。

今日は節分。
一昨日、帰りにスーパーで豆を買ったが
最初、炒り豆の小分けにされたものと落花生しか見つけられず
炒り豆が欲しかったので、小分け×13袋入りのものを買った。
(なぜ13なのかも不明。10とか12とかならわかるが)
レジの後、レジのそばで毎年買っているような、和紙っぽい見た目の袋に入った50グラム程度の炒り豆を発見。
取り替えてもらうのも面倒だったので、仕方がない。
こんなにいらないが、小袋1つ分を撒いて、あとはちびちびとつまみとして食べようと思う。
もしかしたら、小袋は小袋ごと撒くような想定なのかもしれない。
片づけるのも簡単だし、汚れないし、後で食べられるので。
でも私は、やはり豆を直に撒く。

日記(1/26)

今朝は雪が積もっていた。
休みなので良かった。
昨夜から寒さも一段と厳しくなり、今の時期らしい寒さになった。

元同僚からメール
職場の面倒な人?がようやく辞めたらしい。
今の同僚も、昨日のお昼休みに誰かからのメールを読んで
「私の前の職場の人、今日辞めて、(同期が)もう2人しか残っていないんだって」となどと言っていた。
同じ人のことを指しているわけではない。
誰かが辞めたという話を、偶然立て続けに聞いたというだけ。

日記(1/22)

今年、久しぶりに切手シートが当たった。
あまり切手を使う機会もないが、うれしい。

日記(1/19)

髪カット
いまいちかも知れない。
最初のカルテでいろいろ聞かれたわりには反映された感じがしない。
とはいうものの、大失敗という程でもない。
いちばん残念だったのは担当者の口臭が気になったこと。
知らない間に人を不快にさせているかもしれないので、私も気を付けようと思った。

日記(1/18)

今週は4日間なのに疲れた。
前からそうだが、最近は特に疲れやすい、疲れがとれないと感じる。

今朝はとても寒く感じたが、仙台の最低気温はマイナス1.4度。
今の時期としては、特別に低いという程でもない。
道路もツルツルだったし、風も強かったから余計に寒く感じたのだろう。

今年は例年よりも最低気温があまり下がらない気がする。
寒中は暦通りに寒く、夜間の水道の凍結が心配になるのだが、
今年はまだそんな日はない。
前日に天気予報で確認して、マイナス4度位だと水を抜くかどうか迷い、
マイナス6度以下ならば、面倒だけど水抜きをしていた。
今年はいまのところ、低くてもマイナス2度。
とはいえ、毎年2月中旬まではマイナス4、5度になることもあるので
まだまだ油断はできない。

日記(1/12)

休み明けの一週間は長かった。
疲れた。
今朝はなかなか起き上がれなかった。
今週は家事も怠っていたので
午前中は掃除を念入りにした。
その後はのんびり
寒いので一歩も外には出なかった。
今年も実家からたくさん餅をもらったので今日も餅。

日記(1/6)

長い休みが終わる。
昨日まで帰省していた。
年末年始はのんびり過ごした。
雪もなく、それほど厳しい寒さでもなく、
元日の新聞も例年よりボリュームが少なく、
食べ物の決まりも厳格には守らず、あまりお正月という感じはしなかった。
それでも餅はいろんな種類を食べた。

留守にしている期間が長くて
こちらが出していない分の年賀状が来てしまったら
こちらからの分が遅れてしまうかも と心配していたが
返信の必要なものはなく
こちらが出した枚数=来た枚数(美容院や歯科等、出さなくていいものを除く)だった。

日記(12/28)

今年の仕事終了。
今週は四日間でも長くて疲れた。
寒くなって朝起きるのもつらくなった。
早い時間から目は覚めているものの、起き上がることが難しい。
今朝も5時くらいからなんとなく目は覚めていたが
道路を走る車の音が怪しい(チェーンの音)気がして、起きて外をみたら、やはり雪が少し積もっていた。
道路がつるつるでいつものように速く歩くことができず
5分早く家を出たのに、3分くらい遅く職場に着いた。

この前書いた市消防局のサンタクロースと看板は
クリスマスが終わっても撤去されず
年末年始という文字を上から貼っていた
サンタクロースはいなくなり、消防隊員人形が二体
181228.jpg
本物の人かと思うほどの人形なのに
上から貼った年末年始のやっつけ感。

4日に休みを(無理やり)取ったので、しばらく休み。
来週の今頃はさぞかし憂鬱だろうなと思う。



日記(12/24)

三連休が終わる。
この休みの間にミニ忘年会や大掃除、帰省の準備など
いろいろ済ませることができた。
あと4日行けば年末年始休みだが
この4日が長い。
来年からは12月23日が祝日ではなくなってしまう。



サンタ

消防局の入り口の上にサンタがいた。
火の用心の幟を掲げ、プレゼントの袋らしきものを持っている。
道路の向かい側から撮った。


12192.jpg

12193.jpg


↑ 2、3日前に通った時はこれだけだったのに
今日の夜見たら、横長の看板を持って、もう一体、人形が増えていた。
手間がかかっているというか、公的な建物でそこまでしなくてもいいのにと思わないこともない。
でも、別に文句を言うつもりもないが。


 
ところで、この前光のページェントの一環の大きな木の電飾が
「目のようで不気味」と言っている人がいると書いたが
朝、明るいところで見たら顔型だった。
可愛い飾りのつもりなのかもしれないが、明るいところで見てもそうでもなかった。
誰の発案・デザインだよ と思って調べたら
リクルートのキャラクターのSUUMOだった。
このサイトで知った↓
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000145.000028482.html
 (※宣伝する意図はありません。)
サイトや看板で見るSUUMOとは大分違うので、SUUMOだとは気が付かなかった。
SUUMOだと知った後でも、特には…
明らかに昨年、一昨年の電飾の方が良かった。
あの大木はシンボルツリーと言うそうな。
それも知らなかった。
あんまり光のページェントには興味がなく、
光のページェントを見ることを目的にして周辺にいったことはなく、(混雑が嫌いなので)
ついでに見たことしかないし、光のページェントのための募金箱にお金を出したこともない。

日記(12/14)

今週も疲れた。
毎朝、目が覚めると今日は〇曜日、あと〇日と数えていた。
今日から光のページェントが始まった。
帰りに近くを通ってきた。
道路の反対側を歩いて人ごみを避けたつもりだったが
それでも混雑していた。
中国人もたくさんいた。(大声のおしゃべりですぐ中国人とわかる)
東二番町通と定禅寺通りが交差する、ページェント入り口?の
大きな木の電飾が今年はいまひとつな気がする。
見ながら通っていく人たちの中にも、目のようで不気味と言っている人がいた。

日記(12/8)

今週は仕事が忙しく、いつもよりさらに疲れている。
それでも、昨日の夜は久しぶりの友達と食事し、おしゃべりをし、リフレッシュできた。
スペイン料理を食べたのだが、パエリアがおいしかったし
根菜類もたくさん食べた。
デザートのかりんとう?みたいな味のお菓子もおいしかった。

そんなに遅くまで遊んでいたわけではないが
今日は昼間眠たくて、30分ほど昼寝した。

夕方から雪。
初雪だそうだ。
勤労感謝の日の辺りの連休に実家に帰省した時に
霙のような、雪のようなのがちらついていたので
その時が初雪かと思っていたが、どうやら県北内陸だけだったようで
仙台の初雪は今日らしい。
平年より14日遅く、去年より19日遅いとニュースで言っていた。

日記(12/4)

今日は暖かい。
今年は珍しくもう年賀状が完成した。
年々枚数は減っているし、義理でなんとなく出している人もいるが
それでも完全にやめることもできず、出し続けている。
パソコンで作るとは言っても、デザインを考えたり、一言メッセージに悩んだりして面倒ではある。

帰宅したら、どこかの猫がアパートの階段の上にいた。
すれ違いざまに声を掛けたが無視された。

肩関節周囲炎が治った気がする。
手を伸ばせる、上げられる。
徐々に少しずつ治っていくものかと思ったが
可動域が徐々に拡がるというよりは、昨日までできなかったことが
今日からできるようになった、と言ってもいいくらい突然治った。
個人差はあるとは思うが、姉も、ある日突然治ったと言っていた。
明日起きたらどうなっているかはわからないが、
幻の喜びではなく、このまま治ってほしい。

でも、その代わり?なのかどうか、
昨日あたりから右の瞼がピクピクする。
そんなに疲れているわけでも、酷使しているわけでもないと思うのだが
どうなっているのだろう。

日記(11/27)

昨日、通勤途中で20年以上前の同僚とバッタリ会った。
朝だったのでそんなに時間はなかったが、お互いに近況など2、3分じゃべった。
同じ職場の頃はかなり仲良くしていて、うちに遊びに来たこともあったが
距離感のなさ、ずうずうしさが苦手になり、退職後は徐々に疎遠になるように私が仕向けた。
できるだけ不自然にならないように慎重に距離をとったつもりだし
あまりにも年月が経ったので、後ろめたさはなかった。
(向こうはどう思ったかわからないが、向こうから声を掛けてきた)
新しい連絡先を教えることもなかった。

私もかなり年を取ったが、その人もかなり老けた。
白髪染めが苦手なのか、そのまま主義なのかはわからないが
私より数歳上で髪が7割方白かった。
私も白髪染めが面倒になってきたし、いつも使っていたトリートメントタイプのものが
最近、合わなくなって痒みが出るようになったので、白髪染めをやめたいのだがまだ勇気がない。
そういう話もしたかったが、そこまでの時間はなかったし、
今後も道で会うことがあっても、前のように付き合うのは遠慮したい。

日記(11/25)


ものすごく久しぶりに着物を着た。
訪問着で、だいぶ前に作ってもらったものに初めて袖を通した。
数時間、着ていただけだが、どっと疲れた。

日記(11/11)

とても疲れていて、今日はゆっくり休んだ。
つい最近、歯の定期健診をしたばかりで、なんともなかったはずなのに
奥から二番目の歯がなんだかしみるような気がする。
体調が良くないと、たまにそうなる。

レコーダーでお好み録画の設定を何度解除しても
「あさが来た」が録画されそうになる。
夕方再放送枠の前作、カーネーションをお好み録画設定していたからなのだが
『お好み録画設定を削除しますか』という問いに何度『はい』と答えても
また録画設定になっている。
で、いろいろ調べて、履歴を全部消してみたら、録画されなくなった。
あさが来たは別に嫌いではないが、再放送で観るほどでもない。
うっかり録画されてても見ないだけで、まあいいのだが
半青の総集編を勝手に録画し始めた時には、殺意が湧くほどだった。
便利なのか、そうでないのかよくわからない。

今まで散々、体調を考慮してという理由をつけて出たくない公務をサボってきた妃。
御代代わりが決まった途端、赤十字や園遊会など目立つ公務に
「今年は出ます」と大々的に公表させて、満を持してのていで参加。
出るのが当たり前だと言うのに、「覚悟」だのなんだのとほめそやす。
こういう手口が本当にいやだ。

日記(11/3)

仙台市博物館で開催されている特別展「戊辰戦争百五十年」を見に行ってきた。
仙台藩の視点からの幕末、奥羽列藩同盟、戊辰戦争の史料が展示されていた。
写真や絵図、旗、徽章、手紙や日記など、説明文もじっくり読みながら歩いていたら
めまいがして酔ったような症状がでて、三回ほど座って休んだ。
会津が朝敵ではないことを証明する孝明天皇の御宸翰(複製)や錦の御旗、
八重が使ったのと同じ型のスペンサー銃もあった。
錦旗には種類があり、戊辰戦争では
日の丸や月は天皇の代わり、菊は朝廷の味方、という意味の違いがあるそうだ。

見て回っただけで結構疲れたが、面白かった。
東西線に乗ったのも久しぶり。
博物館周辺の紅葉もきれいで、天気も良く気持ちが良かった。




日記(11/1)

もう11月。
早い。今年もあと二ヵ月。

楽しく観ていたカーネーションの再放送も月曜日で終わってしまった。
初見の時よりは尾野さんから夏木さんへの交代を受け入れられた気がする。
今回の再放送中に、小篠綾子さんの「コシノ洋装店ものがたり」を読んだが、
小篠さんが88歳の時に書いた本のためか、
本から受けた小篠さんの印象は夏木さんが演じた糸子に近いような気がした。
それでもやはり、尾野さんが本編、夏木さんはエピローグ編だと
自分に言い聞かせて納得させて観ていた。

ドラマの中の様々な出来事はほとんど実際にあったエピソードなのだということもわかった。
本放送の時に書いたあざの件については
>ましてや迷信でしょうけど、火事を見てもいけないと言われる妊婦が、あろうことか
>火の上を飛び回り、火を消すために必死で動き回っていたのです。
>「もしも迷信どおり真っ黒な子供が生まれても、体の不自由な子が生まれてもかまへん。
>お父ちゃんを助けることが出来たんや…」
>と私は何度も何度もそう自分に言い聞かせながら、お腹をさすっていました。
(小篠綾子「コシノ洋装店ものがたり」 講談社+α文庫 より)

という表現だった。
ドラマの方では結構しつこく気にしていたので、
もしあざのある子が生まれたら、そんなにも忌まわしいのかと当時は思った。

どのエピソードもそうだが、出来事をわりと淡々と描かれたものを
あれほど引き込まれる話にした脚本家と熱演した方々、音楽や小道具に至るまで
丁寧に作り上げられたドラマだったと思う。
気に入らない点は前にも書いた三つだけだが、それを差し引いても名ドラマだったと思う。
洋裁にもコシノブランドにも全く興味がない私だが、ドラマとして十分に楽しめた。

同じように服を作る話でも全然引き込まれない朝ドラとか
昔の「暮しの手帖」が好きで興味があっても中身がスカスカでつまらなかった朝ドラや
料理や食に興味があってもヒロイン夫役が大嫌いで見なかった朝ドラや
戦争を扱ってもお花畑なちんたらぽんたら朝ドラや
現代ものでも
落語に興味があって見始めて、ストーリーも面白くて引き込まれた朝ドラや
当県を舞台にしていたのに思い出したくも触れたくもないあれとか
家族中ではまったあれとか、それを若干真似した感じだが虫唾が走るほどの前作とか
いろいろな朝ドラがあった。

再放送の録画を観ることがこの半年くらいの楽しみだったが
今期のまんぷくも、今の所は楽しめているので、こちらを晩酌の楽しみとする。





日記(10/26)

ようやく金曜日。
午前3時半過ぎに少し大きめの地震が来た。
2、3分位前から目を覚ましていたのでそれほどびっくりはしなかったが
その後テレビで震度を確認したり、メールのやりとりをしたり、
すぐには眠れなくて、今日は日中眠かった。

日記(10/23)

さっきも小さな地震が来たが、昨日の夜も来た。
またこの辺の地震が増えてきたような気がする。

この前、日曜始まりの手帳が少なくなったと書いたが、
今日帰りに覗いた大きな本屋さんの手帳コーナーには日曜始まりのものが結構あった。
店によって違うのかもしれない。

本屋のついでにキャンドゥにも寄ったが
猫のカレンダーや手帳コーナーがあった。
私は猫グッズが好きだが、あくまでもシルエットやイラストの猫ものが好きなのであり、
その猫コーナーは写真の猫だったであまり興味はないけれど、ちょっと立ち止まりかけた。
だが、猫の名前が「すずめちゃん」で、ぎょっとして足早に立ち去ってしまった。
その猫自体はかわいい。でも「すずめちゃん」という名に良い印象が無くなった。
昨日も録画のまんぷくを観ていて、
ヒロイン元同僚で友人の出産予定日が7月7日というシーンで悪寒が走ってしまった。
ここまで拒否感が重症化するとは自分でも思ってもみなかった。
早々にアレの視聴をやめるべきだった。

日記(10/20)

席埋め?のために頼まれてある講話を聴きに行ってきた。
1時間強、まあ飽きずに、時計を見ることもなく聴いていた。
時々集中は途切れてよそ事を考えたりもしていたが。

学生の頃に学んだテーマで、興味はあるものの、今は全く別の仕事をしていて
やりたいともあまり思わないことではあるが、
その大学に再度入学して同じことを学ぶ、という設定の夢を今年になってから三度ほどみている。
今日はその夢の中の気持ちに近い気持ちになった。
ちょっと嫌だなという感情と、今なら前より深く学べるかもしれないという気持ち。

日記(10/19)

日没がずいぶん早くなったし寒くなった。
朝晩は小さな電気ストーブをつけている。

空気が乾燥しているせいか
耳の中も鼻の中もなんかカサカサしている。

昨日からブログをSLL化した。
http:~がhttps:~になった。
特に面倒なことはなく管理画面のブログの設定から「SLL化する」のボタンを押しただけ。
今は旧アドレスからでも自動的に転送されるようだが
一時的な転送なので、もしお気に入りに設定している方がいたら(いないとは思うが)
最新のhttps付きの方で設定し直してください。

日記(10/13)

今朝は冷え込んだ。
昨夜の予報で冷え込むと言っていたので冬の布団を出した。
カバーはまだ薄手のもの。
夜のうちからもう寒く、布団をはいでしまうこともなく、途中で暑くなることもなく
朝までぐっすり。
暖かい布団が心地よかった。
今日は天気が良かったので夏用の肌掛けと夏用の綿毛布を洗濯した。

新朝ドラが始まって2週間経った。
録画して観ているが、今回のはまあまあ面白く観ている。
前作と比べると明らかに面白い。
ただ、心配になる場面で週をまたぐのはちょっと嫌かもしれない。
萬平さんを史実通りに描くと、困難続きなので、そこはマイルドにしてくれることを願う。
ヒロインも相手役も今回は不快ではなく、それだけでうれしい。
ダブルヒロイン?かという位、福ちゃんも萬平さんもかわいらしい。

日記(10/12)

連休明けの今週は長かった。
友達がこの前の連休に栗駒山に紅葉を見にいったそうだが
中国人がたくさん来ていたらしい。
ローカルニュースでも言っていた。
紅葉シーズンになり平日でも3000人くらい訪れているが
今年は特に外国人が多く、半数を占める日もあるという。
確かに、帰省した時に駅にもいた。

紅葉シーズンだが、「紅葉を見る」という目的でどこかに出かけたことはない。
出掛けた先でたまたま見事な紅葉をみることができた、ということは過去にはあった。
栗駒山の紅葉は一度も見たことがない。
山道への乗り物は苦手なので今後もないと思う。

日記(10/8)

三連休、ちょっと用事があって実家に帰省。
用事そのものは楽しく済んだ。
ねじりほんにょ(本物)も見ることができた。
新幹線駅への道の途中にある田んぼにはたくさんの真雁がいた。
他所の家の柿はたくさんなっていたが、家のは少しだけだった。
去年大豊作だったので今年は少ないのかもしれない。
楽しい連休があっという間に終わってしまった。

カーネーションをお好み予約していたら
クソ朝ドラの総集編に反応して録画されていた。
帰宅して作動していることに気がつき、慌てて取り消しした。
ものすごく不愉快。

日記(10/3)

また前髪が邪魔になってきた。
イライラする。

来年の手帳が店に並んでいて
少し見てみたが、ほとんどが月曜始まり。
もう月曜始まりが主流なのだろうか。
カレンダーは日曜始まり(そもそも一週間は日曜始まり)なので
月曜始まりの手帳は見づらいと感じる。
パッと見て曜日や日付を間違いそうになる。
土日が同じ並びの方が、休日の予定を書き込みやすいというのはわかる。
でも、やはり私は日曜始まりの手帳が欲しい。

日記(9/22)

先日、夜中にピンポンダッシュがあった。
一日だけだったが、0時半と3時位。
うちだけでなく、隣の部屋、そのまた隣りの部屋…と順番に回ったと思う。(足音が)
翌日も一回あったような気がするが、翌日のは夢だったような気もする。(定かではない)
怖いし腹が立つ。
一体なんなのか。

この前テレビで見た「小松菜と豚バラ肉の塩炒め」というのを作ってみたらおいしかった。
作り方も簡単。材料もシンプル。
(Eテレ今日の料理)
豚バラ肉250g 小松菜250gそれぞれ一口大に切る。
(私は半量で作った)
フライパンに油を敷かずに豚バラ肉を入れ、塩小さじ1/2を入れ、手でまぶす。
火をつけて肉に火が通るまで炒める。
小松菜の茎の部分を加え、さらに炒める。
茎にも火が通ったら葉の部分を加え、さっと炒める。
葉にシャキシャキ感が残る状態で火をとめる。

塩だけの味付けなのに、甘みとうまみが出ておいしい。
よいおかずになる。

県内のニュースで見たが、もう伊豆沼では雁の飛来があったそうだ。
去年よりも早いらしい。
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おおやしまねこ