日記(7/7)

久しぶりに足が攣って目を覚ました。

朝、8時前からフライング選挙カー 民主党候補

職場は7月から部屋が文書室に変わり
冷房はエアコンではなく除湿機と扇風機なので快適
ただ、扇風機の風が直接当たるのはいやなので、
昼休み番の隙に向きをさりげなく変える。
机も今までよりは狭い。
パソコンのモニターが一人につき2台なので仕方がない。
後は部屋の主のキンキン声対策(部屋の構造のせいかやたらと響く)にまた耳栓でも持っていくことにする。
キンキン声のせいではないけれど、毎日頭痛。
いつものこと。

職場のトイレはセンサーで電気がついたり、消えたりするのだが
最近、私はセンサーに反応しない。
入っても電気が点かなかったり、歯磨きをして化粧直しをしている途中で照明が消える
・・・・まだ私は居るのに。
長い時間滞在しているわけでもない。
ジャンプしたり、手を振ったり大きく動くとまた点くのだが。
センサーに存在を認めてもらえないなんて。
体重設定のある自動ドアが開かないことはよくあるが
赤外線?に反応しないなんてどういうことなのか。
もしかしてセコムも通り抜けられる?

セコムと言えば
昔、携帯電話会社の○コモのとある部署で派遣で働いていたことがあり
土日もシフト勤務だったが日曜はフロア内の一部は立ち入り禁止で
セコムで監視されていた。
特に仕切りはないので気をつけなければならなかった。
某管理者(どこかで定年になった後来た、いやな性格の男)が
うっかりその場所に足を踏み入れてしまい、大慌てでセコムに電話
よほど慌てていたのか
「あのーあのーセコムですけど、○コモさんですか」
(…逆だよー)
後ろで私たちは(普段エラソーなのにいい気味)と笑いをかみ殺していた。

ADSLからWiMAXへ

ADSLからWiMAXに替えた。

WiMAXってどうなんだろ・・と心配だったが
実験してみたところ、電波の状況も良かったし、USBタイプの端末も安く買えたし
今までのプロバイダーもそのまま使えるので決めた。

んでも
変更のための電話の人はいまひとつ不慣れで説明不足だった。
コース変更だけとはいえ、面倒だった。
オペレーターとプロバイダーのサイト上の説明も少し違う。
使用中のプロバイダーにもいろいろ不満はあるのだが
だからといって別のところもそれほど良いとは思えないので、当面は今のままでいい。

モデムも返却した。
いつまでも借り物をしているというのは落ち着かない。
送料がかかるのかと思ったら着払いの伝票が送られてきた。
箱もとっておいたので、一式送り返し、
今トラブル続きだという、ゆうパックだったので追跡確認をしたら
どうやら返送先に無事に着いたようだ。
一安心。

WiMAXは、まだまだ使えるところが限られているようだが
私としては特に不自由はない。
月々の金額も今までと同じだし、速さも変わりはない。
速さに関してはチラシで謳っているほどの速さはでないが
それほど動画等の利用はないので、不便ではない。

選挙が終わった

参議院選挙は民主党敗北。まずは良かった。
民主党に過半数を取られたら、外国人参政権の法案等を通される可能性が高くなり
日本はおしまいだった。

でも自民党の支持が回復したというわけではない。
あれ(民主党)よりましだというだけ。
これだけで安心することはできない。

昨夜片山さつきさんが当選インタビューで
「左へ振れた振り子が振り切れて戻ってきた」と言っていた。
確かにそうだと思う。
自民党の中ではやや左で皇室典範を改悪しようとした小泉元首相。
小泉さんは、対特亜や靖国についての強硬姿勢は良かったが
皇室や皇統についてはかなり認識不足だった。
その「小泉チルドレン」の方々があれら(民主党や社民党)よりはまともに見えるという、現在の状況。

民主党が政権をとってから、ようやくそのいかがわしさに気がついた人も多い。
どの政党も同じ(政治家はうそつき)と言う人もいるが
あきらかに違う。
売国法案が通ってから気がついたのでは遅い。
消費税についてはどうしようもない。
敗北の原因は「消費税」という報道が多いし、実際目先のことで民主以外に投票した人も多いのだろうけど
小沢や岡田の陛下への不敬の甚だしさや売国法案など
あの党は極左。
極端ではあるが、私は自分が餓死しても日本は日本人のものとして守りたい。

みんなの党は躍進したようであるが「売国」に関しては胡散臭いし
マスコミの持ち上げようもあやしい。
用心したほうがいい。

個人の感想としてはたちあがれ日本にはもう二議席くらいはとって欲しかった。

日記(7/14)

今日は幾分涼しく過ごし易い。

電線に止まったカラスにあやうく糞をひっかけられそうになったが
すれすれでかわした。
もともと運動神経は鈍いし、この間は転んだし
反射神経も年齢とともに落ちてきているかと思ったが、なんとか大丈夫。
・・でも、その糞の数秒前からあのカラスはあやしいと感じていたので
別の勘が使われたのかもしれない。

ようやく、すももを食べた。
なんだか今年は高い気がする。
近所の八百屋で腐る寸前のものが安く売られていて
最後の一パックを入手できた。
腐る寸前なので、とても甘い。
すももは手で握りつぶせそうなくらいやわらかく熟したものがおいしい。

すももの味は大好きなのだが、繊維が歯の隙間に挟まる。
食べた後はいつもより丁寧に歯間ブラシで磨く。
入れ歯もあと2回行けばできるとのこと。
型をとった後も調整とかいろいろ面倒なようだ。
歯医者通いもいいかげん飽きた。

実家に電話したら
民主の敗北に私以上に母が喜んでいた。
元々保守が強い土地柄ではあるが、「ほんとうにいがった(良かった)」と喜んでいた。
でも、家で保守なのはたぶん両親と私。
きょうだい夫婦は違うと思う。
仕事上のしがらみもあるようだし、そんな話すらしないが
皇統や自衛隊に関する見解もかなり違うことを感じる。
あっさり地元左巻き新聞に騙されている。
同じ新聞を読み、それ以外はテレビしか情報源のない母が騙されていないのはすごいと思う。
父はその言動から、あきらかに保守・自民党びいきと分かるが
投票については「誰に投票するなどとべらべらしゃべるものではない!」と母にすら言わない。

昨日の続き

現在、皇太子の地位にある徳仁さんは「民を思う心」を持っているだろうか?
昨日の発言だけでなく、アレ?と思うことは多々ある。


昭和天皇御製「国がらを ただ守らんと いばら道 すすみゆくとも いくさとめけり」
今上陛下御製「精根を 込め戦ひし 人未だ 地下に眠りて 島は悲しき」
今上陛下御製「人々の 幸願ひつつ 国の内 めぐりきたりて 十五年経つ」
明治天皇御製「とこしへに 民やすかれと いのるなる わが世を守れ 伊勢のおほかみ」
昭和天皇御製「日々のこの わがゆく道を 正さむと かくれたる人の 声をもとむる」
明治天皇御製「おのが身は 顧みずして ひとのため つくすぞ人の つとめなりけり」


天皇陛下は「祭祀王」皇后陛下は「国の母」という役割を担う。
徳仁さん夫妻にそれが務まるのか?

皇統は一貫して男系で継承されてきた。直系とは限らない。
何百年も前に分かれた分家の宮家の血筋から、男系の継承者をもってきて皇位継承者にした例もある。
今の天皇家の系統は江戸時代後期から。
後桃園天皇に男子がなく、曽祖父の弟の孫を継承者にした。それが光格天皇。
光格天皇以降は直系で続いているので、直系を当たり前だと思っている人も多い。
皇太子の子が男子でない限り、継ぐことはありえない。
兄弟間の継承も何度もある。

皇太子だから必ず継承するということでもない。
皇室典範第三条:皇嗣に、精神若しくは身体の不治の重患があり、又は重大な事故があるときは、
皇室会議の議により、前条に定める順序に従って、皇位継承の順序を変えることができる。


徳仁さんは、ホイホイと中国人民解放軍オペラを見に行ったり、創価と関わったり、
雅子さんの宮中祭祀について「出なくてもいい」と言ったり…重大?な事故らしきものはいくつかある。
宮中祭祀を蔑ろにすることは皇室の存在の意義を揺るがすこと。

徳仁さんだけではなくその夫人も・・今は不登校娘の海外留学を画策中だとも聞くが
それは置いとくとして
単に家風になじめない嫁で片付けてはいけない。
病気だからしょうがないで済ませてはいけない。
自分たちの代になったら好きなようにやるなどということが許されてはいけない。
祭祀簡素化?外交中心?職員を元職場の人間で固め、言いなりになる人ばかりにする?
娘に継がせる?それはもはや皇室ではない。

保守系の人の中には一切の批判を許さない人もいるが
大切な皇室が壊れていくのをただ黙ってみているわけにはいかない。
夫妻を批判するな=皇室破壊者を容認しろ ということ。
不相応な(自称:ゴユウシュウ過ぎて合わない?)ところに嫁いだことで
本人曰く傷ついたそうだが、皇室だって傷がついた。
ただのぐうたらだけならば、誰も指摘はしない。
夫人ははっきりとした意思を持って公務を選り好みし、実家は皇位継承に手を入れようとした。
マスコミを取り込むやり方は在日そっくり。
夫妻の問題は皇室の癌。蓋をしてはいけない。
皇室を守るためには治す(改めてもらう)か取り除く(出て行ってもらう)か、どちらかしかない。

西尾氏は著書「皇太子さまへの御忠言」の中で以下のように語っていた。
「ご病気の名において皇室は何をしてもいいし何をしなくてもいい、という身勝手な、
薄明に閉ざされた異様な事態が現出することを私はひたすら恐怖している。
そしてそこに、外務省を中心とした反日の政治勢力がうろうろとうごめく。」


反日勢力は徳仁さん→愛子さんの皇位継承を望んでいる。
しかし同時に現在の夫妻の所業を面白おかしく報道し、批判されることも期待している。
より正確にいえば皇位を継承したあとで批判されて欲しいと思っている。
東宮家か秋篠宮家かというところでは東宮家を支持し、
皇室制度の存続か廃止かというところでは、彼らはきびすをかえして廃止を唱える。
女系天皇や東宮家を応援している人たちは基本的に反日主義者。
あるいはそれほど興味がない人たち。皇室などどうでもいいという人たち。
できれば皇室制度なんてなくしてしまいたい人たち。

東宮家は反日勢力にとって捨て駒でしかない。
ほっておけば勝手に自爆してくれる。
彼らを守るべき東宮職員は、夫人のお気に入り、元外務省員ばかりで歯止めがきかない。
宮内庁からは「独立した組織」であるがゆえにやりたい放題。

厄介である。


歯が・・・

あと一回でようやく部分入れ歯ができる。
およそ5ヶ月間の歯科通院ももうすぐ終わる・・
そう思っていたのに。

昨夜から歯がぐらつき始めた。
二年前におじいさん歯医者で治療した差し歯。
そして今日、帰宅後のうがいをしていたら
ぽろんと外れた。

いいかげんにして欲しい、私の歯。
もうすぐ終わる、という時になって全く別の歯がおかしくなるということを繰り返している。
抜いた後、すぐには入れ歯は作れない(歯茎が安定してから)ということで
しばらく片側で噛んでいたのがよくなかったのかも知れない。

それにしても、もうがったがた。
20年以上前に治療した歯も、2年前に治療した歯も
ほぼ同時期におかしくなるなんてどうなっているのだろう。

全くの自分の歯であれば、歯周病とか内科的な病気が疑われるのかもしれないけど
被せ物や差し歯がとれるというのは
噛み方の問題なのか、それともやはり歯茎や根っこの状態が悪いのか、
今度の治療の時にでも聞いてみようと思う。

頼んでいない歯まで、「虫歯になりかかっていますから、今治療しましょう」とか言って
治療してくれる(治療が長くかかる)歯医者さんも多くいるけど
今通院している歯医者は、こちらの希望を聞いて、痛いところだけとか気になるところだけの治療。
もともとは取れかかった前歯の差し歯を作りなおすだけだったはずなのに。
それなのに、通っている間に私がつぎつぎと
「なんかこの歯動くんですけど」
「飴食べたら取れました」
「昨日から急に沁みるんです」
「膿が・・」
などと 次から次へと自覚症状が起き、自分でもうんざりするほど。
歯医者もめんどくさい奴だなあと思っているかもしれない。

こんなこと今までにはなかった。


日記(7/27)

今日も暑い。


部屋の中の日当たりのよい場所に
うっかりとシアバターのハンドクリームを放置していたら
でろんでろんにゆるくなっていた。
冷蔵庫に入れたら、今度は分離したような変な状態になってしまった。

毎日暑いけど、夜は普通に眠れている。
寝る前に少しだけエアコンで冷やすが
タイマーなどかけず消して、窓も閉めている。
職場の同僚も友達も、暑くて寝苦しいとか、
首に巻いて冷やすもの(←名前がわからない)を使っているとか言っているけど
私は、長袖パジャマで、薄手のガーゼの肌掛けをすっぽりと掛けても暑いと思ったことはない。
足は冷え切っている。
自分が異常だと思うので、「そうだよねえ~暑いよねえ~」と適当に相槌を打って話に参加している。
具合が悪いというのではないけど、冷えは酷くなっているのだろう。
冬が怖い。

眠りと夢

昨日、
「毎日暑いけど、夜は普通に眠れている」
と書いたけど、ぐっすり眠れているというわけでもない。
もともと眠りは不安定。
ただ、暑さが原因と思われる不眠はないということ。

今朝は4時頃、頭痛で目が覚めてその後眠れなかった。
今は4時でも明るいので、起きて何かすることもできたけど
横になったままぼーっとしていた。
目が覚めてそのまま眠れなかったり、
ごくたまにだが、頭の中が鎮まらなくてほとんど眠れないということもある。
でももっと若い頃に比べれば、眠りの悩みは少なくなった。


私はここに見た夢を記録しているけど
こういうのは、本当に印象に残った夢だけにしておいたほうがいい。
「夢を覚えておこう」という意識が働くと
夢の中で、夢を反芻するという、とても疲れる状態になる。
夢の中で「この夢は覚えておこう」と思っていたりもする。
夢を記録していたからと言って、その時の心の傾向が分かる程度。
文字にしようとした途端、細部を忘れたりもする。
文字に起こしても、正確には言い表せていない。


休日の二度寝でみる夢は大抵、どうでもいい夢。
繰返しみる夢は意味がある。
夢の中でこれは夢だと意識していないときは
まあまあ、良い睡眠がとれている状態。

日記(7/30)

部分入れ歯完成
つけてみた。
支えの金具がかなり前の方まで来るので心配していたけど
思ったほどは目立たない、よほど大口を開けないかぎり目立たなさそう。
でも・・
しゃべりにくい。
えの段が発音しづらい。
歯医者さんが言うには慣れだとのこと。
歯茎に相当の異物感。気持ち悪い。
これも慣れだとのこと。

なんとなく、そのうちつけなくなる予感がする。
一番奥の1本を補うだけなので
実のところ、それほど必要性を感じない。
でも、かみ合わせのバランスだとか、奥歯がないままだとほうれい線がでやすくなるとか言われ
言われるままに作ってみた。
保険内なので、それほど高くはない。
でも高い入れ歯だからと言って、それほどいいとは限らないらしい。


入れ歯で何を言っているかわからないお年寄りとか
入れ歯をカタカタ慣らしているお年寄りとか
今まで会ったこと、見たことがあるけど
どういうことなのか、自分でつけてみてよくわかった。


入れ歯=恥ずかしいことでは決してないし
欠けた能力を補うという意味では視力が落ちてコンタクトを入れることと似ているけれど
やはり、いいものではない。
入れ歯が、入れ歯が~と親しい友人には言いふらしてきたけど
実際に入れてみると、これは、あまり言いたくないかも。
後頭部をコンと叩いて入れ歯を外す一発芸の練習もしているが、
汚くてとても人様の前で披露できる代物ではない。
仕方がない。近所の猫にでも見せて驚かせてあげることにする。

ところで取れたさし歯は
接着剤で「とりあえず」止めてもらった。
次に取れたら治療するらしい。
「え~ なんで取れるの!」と言われたけど、私だって知らないよ。

入れ歯の調整がまだあるらしく、歯医者通いはなかなか終わらない。
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