日記(9/5)

今年の残暑はしつこい。
9月になってもこんなに暑いなんて…

尖閣諸島は、国購入で合意だとさ。
なんか肩すかしを食らわされた感じ。
石原さんも国と地権者で交渉したことだから口をはさまないんだとさ。
政府は中国様に配慮して避難港の整備には応じないという。←やっぱりね。
民主党には任せられないからこそ、石原さんの都買取案を支持していたのに。

で、集った募金はどうなるのか。
石原さんは国に譲渡しても良いと言っているようだが
国には託せないからという理由で募金した人はたくさんいるはず。

第1506回「好きな猫の種類を教えて下さい!」

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虎猫(キジトラ、サバトラ、チャトラの順)
三毛や白、黒猫よりも虎猫が好き。
変則的な斑猫も好き。
外国の猫よりも日本猫が好き。

悠仁親王殿下六歳

悠仁さま6歳の誕生日 野菜作りや虫取り楽しむ
2012年9月6日5時3分
秋篠宮ご夫妻の長男悠仁(ひさひと)さまが6日、6歳の誕生日を迎え、宮内庁がこの1年を振り返った。
現在はお茶の水女子大付属幼稚園の年長組に通い、親子遠足やジャガイモ掘りに参加。
金環日食など、幼稚園で見聞きしたことを書いた壁新聞を作ったり、
こいのぼり作りなどの工作に取り組んだりしたという。
秋篠宮邸の庭でトマトやキュウリなどの野菜を育てて収穫。バケツに稲を植えて水や肥料をやり、
秋の収穫を楽しみにしているという。
昆虫を飼い、標本を作ったほか、セミの羽化を観察。皇居で天皇陛下と一緒に虫取りをしたこともあったという。
7月には秋篠宮ご夫妻と親子3人で北海道を訪問。阿寒湖でマリモを観察するなど自然に触れ、
アイヌ文化の儀式を表現した人形劇を鑑賞したという。(北野隆一、島康彦)

     ◇

悠仁さま6歳の誕生日にあたり、宮内庁が発表した全文は以下のとおり。
悠仁親王殿下は、9月6日(木)に満6歳のお誕生日をお迎えになります。この1年間健やかに過ごされました。
今年の春からは、幼稚園の年長組に上がられました。同じ年長組のお友達と元気に遊ばれる一方で、
年中組・年少組の子どもたちと遊ばれたり、先生のお手伝いをされたりしています。
幼稚園では、虫探しや野菜のお世話、鯉のぼり作りを始めとした工作や新聞づくりなど、
いろいろなことをお楽しみになっています。
また、今年も親子遠足、じゃがいも掘りなど保護者と一緒の行事に参加されたほか、
年長組の園児だけの遠足にもいらっしゃいました。
じゃがいも掘りは年長・年中組の行事ですが、収穫したじゃがいもは、
後日、年少組や幼稚園横のナーサリーの子どもたちも加わって一緒に召し上がりました。
その際には、悠仁親王殿下を始め年長組の園児たちが、じゃがいもを洗ったり、
小さい子どもたちにじゃがいもの皮をむいてあげたりしたそうです。
昨年と同様に、宮邸では、今年も野菜の苗を植え、水やりや手入れをされました。
春はいんげん、スナップえんどう、じゃがいも、夏はとうもろこし、トマト、きゅうりなど、
いろいろな種類の野菜を育て、収穫されました。
今年は稲作りもされ、秋に稲が実ることを楽しみにされているようです。
今年の夏も、赤坂御用地や皇居内などで虫探しをされました。昨年よりも捕虫網をふられるスピードも速くなり、
上手に虫とりをされるようになりました。
採集された昆虫は、飼われたり、自然に返されたり、標本を作られたりしました。
旅先などで初めてご覧になった昆虫は、その特徴を見ながら図鑑で調べて
名前などを確かめたりされているようです。
また、北海道をお訪ねの際には、ご両親殿下とご一緒に阿寒湖のマリモをご覧になり、
阿寒国立公園の遊歩道で説明を受けながら植物や昆虫の観察をされました。
また、その折りには、アイヌの文化に触れる機会も持たれました。
悠仁親王殿下は、昨年からペーパークラフトで恐竜や昆虫などを作ることを楽しんでこられました。
また、多面体作りも引き続き楽しまれています。
大きい多面体は折り紙をたくさん使いますので、時間をかけて、「あと少しだね」と話しながらお作りになり、「やっとできた!」と完成を喜ばれていました。
9月4日(火)からは幼稚園の2学期が始まり、お元気に通われ始めています。
http://www.asahi.com/national/update/0906/TKY201209050775.htm

6日で6歳になる悠仁さま=秋篠宮邸内、宮内庁提供
悠仁親王殿下六歳




悠仁親王殿下、御誕生日おめでとうございます。


尖閣寄付金、石原氏「譲渡ダメ」…内閣もたない

尖閣寄付金、石原氏「譲渡ダメ」…内閣もたない
尖閣諸島(沖縄県石垣市)の購入資金として、東京都が全国から集めた14億6000万円超の寄付金について、
政府に譲る意向を示していた石原慎太郎知事は6日、
「あれ(政府への譲渡)はダメ。献金した人と約束したので」と発言を翻した。
寄付金は同諸島に船だまりや漁業無線の電波中継基地などを整備する費用に充てるという。
出張先の福井県敦賀市内で報道陣の取材に答えた。
石原知事は5日、政府と地権者が同諸島の売買に合意したことを受け、
「(寄付金は)政府が購入するなら即座に政府に渡す」と語っていた。
しかし、現政権は石原知事の求める施設整備に消極的なため、この日は
「どうせ内閣はもたないし、次の選挙で自民党を中心とする内閣ができる。
自民党はあそこ(尖閣諸島)にものを作る意思がある」と語った。新政権に施設整備を働きかけるという。
国と地権者が売買に合意し、寄付者から都に「都が買わないなら返してほしい」といった声が相次いだことに
配慮したとみられる。
(2012年9月7日07時31分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20120906-OYT1T01179.htm

石原知事「寄付金は活用策のため基金化」と表明 「うっちゃり食った」と無念さも

石原知事「寄付金は活用策のため基金化」と表明 「うっちゃり食った」と無念さも
2012.9.11 20:56 [石原慎太郎]
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120911/lcl12091120580002-n1.htm
石原慎太郎東京都知事は11日、尖閣諸島(沖縄県石垣市)国有化を受けて記者会見し、
都による購入・活用のため寄せられた寄付金約15億円は、
漁船待避施設建設などの活用策に政権交代後に充てるため、都で基金化すると明らかにした。
都は地権者と先行交渉していたが国から国有化の説明はないといい、
「最終的には国にバトンタッチするつもりだったので結構なようだが不本意なところもある」
と施設を整備しない姿勢を批判。「政権は変わるだろう。新政権がインフラを造る決心をしたら基金として渡す」
と述べた。

寄付者からは返金を求める手紙もあり、石原知事は「待っていただきたい」と説明。
一方、寄付受け付けは「立派なものを造るなら1円でも多いほうがいい」と述べ継続するとした。

地権者からは以前に「20億3000万円」との提示があったが、7日になって国と合意したとして
「いきなりテーブルに頭をつけて謝られた」ものの、国に変えた理由の説明はなかったという。
石原知事は「いきなり謝られても釈然としない。
相手の誠意や言葉を信じていたが土壇場でうっちゃりを食った感じだ」と無念さをにじませた。

7日の地権者との面会には長男の石原伸晃自民党幹事長も同席したという。



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尖閣のどさくさに紛れて

産経 主張
人権救済法案 強引な閣議決定おかしい
2012.9.20 03:16
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120920/plc12092003160006-n1.htm
野田佳彦政権は、新たな人権侵害や言論統制を招きかねないとの批判が出ていた
人権侵害救済機関「人権委員会」を法務省外局として設置する法案を閣議決定した。
今回の閣議決定は不可解な部分が少なくない。藤村修官房長官は
「政府として人権擁護の問題に積極的に取り組む姿勢を示す必要がある。
次期国会提出を前提に、法案内容を確認する閣議決定だ」と強調した。
だが、国会提出時には再度、閣議決定を経る必要がある。人権救済法成立に前のめりな党内グループに
過度に配慮しただけではないのか。同法案に慎重な松原仁国家公安委員長の外遊中を狙った節もあり、
疑念がつきまとう。
人権委員会は政府から独立した「三条委員会」で、公正取引委員会と同様の強大な権限を持つ。
調査の結果、人権侵害と認められると告発や調停、仲裁などの措置が取られる。
最大の問題は、人権侵害の定義が相変わらず曖昧なことだ。「特定の者」の「人権」を「侵害する行為」で
憲法違反や違法行為を対象とするというが、これでは何も定義していないに等しい。
恣意(しい)的な解釈を許し、言論統制や萎縮、密告による新たな人権侵害を招きかねない。
こうした法案への疑念や危惧、抵抗感は国民は無論、与党や閣内にも根強い。にもかかわらず、
いま行われている民主党代表選、自民党総裁選で、この問題が問われていないのは重大な欠落だ。
閣議決定に対し、自民党の林芳正政調会長代理は「なぜ、この時期なのか」と政府の意図に疑問を投げた。
安倍晋三元首相も法案に対し「大切な言論の自由の弾圧につながる」と指摘した。
石破茂前政調会長は以前、法案に反対としながらも、救済組織の必要性は認めていた。
政府・与党は先の通常国会終盤にも法案提出に意欲を示したが、批判を受けて見送ったばかりだ。
国論が二分している法案を閣議決定して既成事実化するやり方は、到底適切な手続きといえない。
自民党内にも人権法案に前向きな意見もあるが、言論統制とは無縁の自由な社会を維持するために
果たしてこの種の法案が必要なのか。民主、自民両党首選の立候補者は少なくともこの問題への立場を鮮明にし、
国民的な議論を積み重ねてもらいたい。



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パンダ

仙台市のパンダ計画が暗礁に乗り上げているらしい。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120921/plc12092100040000-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120921/plc12092100040000-n2.htm

このまま中止になってくれればいいのだが。
それにしても今月中に話をまとめようとしていた節があるのには驚いた。
尖閣問題が深刻化する前から反対意見も多かったというのに。
氏家道也建設局次長と奥山市長には早く辞めて頂きたい。
マッチももう、手を引いてくれ。



仙台-長春の航空便は運行停止になるし
予定されていた仙台-上海間の就航も中止になった。
観光客の収入をあてこんでいた人や行き来が楽になると思っていた留学生にとっては残念なことかもしれないが、
良かったと思う。

国交正常化40年を機に関係を再度見直し、もっと距離を置いてもいいのではないか。
場合によっては一旦関わりを絶ってもいいのではないか。

日記(9/28)

やっと金曜。
涼しくなってから、朝の目覚めがすっきりしない。
ぐずぐずと寝ているのが快適、もっと寝ていたい。
暑い時期は、暑い時期でだるいんだけど、あっさりと名残り惜しくなく起き上がれた。


厚生年金基金制度が廃止になるらしい。
過去に加入していたことがあり、納めた額も、上乗せしてもらえる予定額も微々たるものだが
制度が廃止になったらプラスして納めた分は戻ってこないのだろうか…
そうだとしたら腹立たしい。
希望して入ったわけではなく、強制加入だからしかたなく加入していたのに。
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おおやしまねこ