続 キティ

キティは猫ではないというのがサンリオの見解。
それはいいとして、今まで多くの人がキティは猫という認識で(普通そうだよね?)
そういう扱いでいたのに
今回なぜ違うと指摘したのか?
今まではキティ=猫と思われていることを黙認していた節もあったのに。

姪が小さい頃、キティの「あいうえお」の積み木を買ってあげたことがある。
「あ」だったら飴玉の絵が書いてあったり(アリだったかもしれない)
「り」だったらキティがリンゴを持っていたりするもの
キティは絵の中に登場したりしなかったりなのだが
その積み木の「ね」は絵はキティだけ、脇にねこと書いてあった。
サンリオマークは入っていたから、サンリオ公認のものだったと思う。
その積み木ではキティはまさしく猫だった。

リラックマが、熊ではなくおっさんだという設定は公式なのか都市伝説なのかはわからないが
絵でも、ぬいぐるみでも後ろにファスナー(の絵柄)がついているので
おっさんかどうかはともかく、中に人?がいる、よって熊ではないということは確か。
でもキティの設定は知っていた人もいたかもしれないけど
知らなかった人の方が多かったと思う。

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日記(9/7)

昨日は暑かったが今日は過ごしやすい、晴れて気持ちの良い一日だった。
日曜日に出かけずに一日家にいると、しっかりと休んだ気がする。
だから、ちょっとしたお出かけや買い物、友達と会うのも、
美容院や歯科もできるだけ土曜日のうちに済ませたい。
荷物を届けてもらうことすら、土曜日がいい。
一日くらいは完全引きこもり日にしたい。電話にも出たくない。
自分だけの都合を言ってばかりもいられないので
毎週のようにできることではないが
今日はゆっくり、誰にも会わずに過ごせた。


今の部屋は過去に住んでいた何処よりも
騒音ストレスがないが
たまーに建物の前の家の子供の声がうるさいと感じる事がある。
でも延々とうるさいのではなく、泣いていても5分
大声ではしゃいでいても30分ほど。
たいしたことではない。
後ろの建物の卓球の音も気になったこともあるが
最近は涼しくなって窓を閉めてやっているようで
これも、たいした煩さではない。

日記(9/19)

今週は4日間だけなのに
長かった。疲れた。

ここ何か月か、疲れが酷い時に
ヘパリーゼという薬を飲んでいる。
夏バテになりそうな時にも効いた(気がする)。
効能には、滋養強壮、胃腸障害、病中病後、肉体疲労、…と書いてある。
でも、(書いてはいないが)二日酔いにも効くらしい。
今日の帰り、ヘパリーゼがもうすぐなくなりそうだったので
ドラッグスアで買った。そうしたらレジの人が
「二日酔いにはこちらがお勧めです」と他のドリンクタイプのものを勧めてきた。
二日酔いじゃないというのに。
日本酒720ml飲もうが、ワイン1瓶空けようが、梅酒を浴びようが
私は二日酔いなんてしないっつーの!!
大体、ヘパリーゼは効能に書いてある通り、二日酔い専門の薬じゃないだろうに
なぜ決めつけるのか。
金曜日だから?頭痛薬も一緒に買ったから?
あ~むかつく。

日記(9/27)

今週も疲れた。
仕事は4日間だったというのに。

先日健康診断があったが
相変わらず血圧が低かった。
私としてはいつも通りだけど、下50台上80台というのはやはり心配される域なんだろうか。
視力も大分落ちていた。
近視用の眼鏡がそろそろ必要かもしれないが
老眼もそう遠くない未来にやってきそうで
どうしたものかと考え中。
母や姉の例から考えると、おそらく私ももうすぐ老眼になるだろう。
もうちょっと状態が確定してから遠近両用のものにしたほうがいいのだろうか。
日常生活には特にまだ影響はないが、仕事で一日中パソコンを使っているので
仕事中だけでも眼鏡を使ったほうがいいのだろうか。


花子とアンようやく終了。
途中からあまりきちんと見ていなかったが
最終週の棒読みで破壊力満点のあのおっさん…何なの?
全体的にみて、話の筋が雑なのはもちろんだが、主役もなんとなく表情がいまひとつという気がした。
この場面でその顔は違うだろ(ひょっとこみたいな顔)と思うことが数回あった。
赤毛のアン自体は嫌いではないけど読んだことがあるのは村岡花子さん訳ではないし
いまひとつ花子という人に共感できなかった。
子役~女学校の第1、2週と第5週の演劇大会の話だけは面白かった。
最終回なのにあまりにもどうでもよくて
久しぶりにあまちゃんの最終回と紅白内での特別編と、
けっこう好きな回の第51回を観て、酒の肴にした。
去年の今頃はあまちゃん終了がとても寂しかったことを思い出す。
寂しくない、むしろせいせいする今年は、引きずらないという点においては良作なのかもしれない。
次は見るかどうか決めかねている。
外国人のお嫁さんの話は斬新なようでいて
ピン子が嫁いびり、吟さんも、草を食べる人も出るし(まるでラーメン屋)顔ぶれがありきたり。
西川きよしは予告だけで十分にうざい。
濱田マリはカーネーションでも好演だったが
(今際の際のセリフは許せないが、あれは女優さんが悪いのではなくNHKの偏向思想が悪い)
主役ふたりにはまったく興味なし。
酒は好きだけどウイスキーは飲まないし
ニッカの蒸留所(宮城工場)は見学にいったことがあるけどそんなにおもしろいものでもなかったし…
でもなんとなく見たいような気もする。
どうしようかな…迷う。

駅前に“ねじりほんにょ”

東北 NEWS WEB
駅前に“ねじりほんにょ”
09月27日 19時13分
栗原市のマスコットキャラクターのモデルになった稲束を天日で干す「ねじりほんにょ」が、
地元の農家によって東北新幹線のくりこま高原駅の前に作られました。
「ねじりほんにょ」が作られたのは、東北新幹線のくりこま高原駅東口にある花壇で、
高さ2メートルほどの「ねじりほんにょ」が3つ設置されました。
「ねじりほんにょ」は刈り取った稲束をらせん状に積み上げて天日で乾燥させる稲の棒がけの一種で、
栗原市でよく見られ市のマスコットキャラクターのモデルにもなっています。
27日は、地元の農家の佐々木一昭さん(82歳)など4人が軽トラック1台分の稲束を
1時間ほどでらせん状に積み上げ「ねじりほんにょ」を作りました。
駅前には、栗原市のマスコットキャラクター「ねじり ほんにょ」も駆けつけ、
さっそく駅の利用者とともに本物の「ねじりほんにょ」の前で記念写真に収まっていました。
ねじりほんにょ

佐々木さんは「栗原米の良さをPRしたいと思い作りました。
キャラクターも誕生したことだし、わたしたちも米作りになお一層精進していきたい」と話していました。
この「ねじりほんにょ」は、稲が乾燥するまでの3週間ほど駅前で観光客ら駅の利用者を出迎えるということです。
http://www.nhk.or.jp/tohoku-news/20140927/4863881.html


ねじりほんにょ2


ねじりほんりょ
イラストだとまあまあかわいいのに
着ぐるみはあんまり…
モップみたいだよ

ねじりほんにょ3

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