茶葉

お茶は飲むだけでなく、葉も食べるとカテキンをたくさん摂れるらしい。
でも、ミルサーで粉状にして溶かして飲む方法は、そんなにおいしくはなかった。
料理に混ぜ込むのもいまひとつ…
そんな話を友達にしたら
友達はお茶をいれた後の茶葉をそのまま食べると言っていた。
茶葉が上等なほどおいしいということだった。
友達の会社では、社長とお客さん用
役職あり用
それ以下用と
茶葉3ランクに分かれているそうだ。
そして、ランクが上ほど、おいしいのだとか。
友達は補充からお茶だしまですべての権限を持っているので試すことができたらしい。
その友達は職場の贈答品処分の権限も持っていて、
私が引越した時には職場の「余っていた?」鉢や植物を持ってきてくれた…
(私も横領罪の共犯?)
…まあ、それはともかく、高い茶葉はそのまま食べても、だしがらを食べてもおいしいらしい。

職場でのお茶出しは最初に就職した会社の約10年間以外はしていない。
その時は当番制だったので、毎日ではない。
その後は、職場自体がお茶出しのない所だったり、
派遣の一時的雇用だったりと、理由はいろいろだが
家で好きなようにいれるのとは違って、あまり好きな作業ではない。

教科書検定

竹島・尖閣は「日本固有の領土」…教科書検定
2015年04月06日 19時11分
文部科学省は6日、2016年度から中学校で使う教科書の検定結果を公表した。
社会科では、初めて全教科書で竹島(島根県)と尖閣諸島(沖縄県)が取り上げられ、
「日本固有の領土」などと明記された。歴史的経緯も詳しく説明しており、領土教育の充実が図られそうだ。
中学教科書は今回、国語、社会、数学、理科、英語など9教科で104点の検定申請があり、
102点が修正を経て合格。社会科の2点が、「学ぶ内容を示した学習指導要領に沿っていない」
などの理由でいったん不合格になったが、修正後に再申請して合格した。
うち社会科では、地理、歴史、公民、地図の20点全てで北方領土に加え竹島と尖閣諸島の記述が登場した。
文科省教科書課は「全体に領土の記述が倍増した」としている。
特に中学歴史ではこれまで、竹島と尖閣諸島についてほとんど記述がなかったが、
今回8点全てで日本の領土になった経緯が説明された。
背景には、文科省が昨年1月、教科書作りの指針となる学習指導要領解説書(社会)を改定し、
竹島と尖閣諸島について固有の領土であると明確に理解させるよう求めたことや、
土への関心が高まっていることがある。
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150406-OYT1T50062.html



2015.4.6 19:30更新
【教科書検定】
「皇室軽視」傾向も改善…両陛下「震災被災地」視察の写真も

「天皇」についても、憲法が定める国事行為を行う点ばかりを強調したり、
敬称を付けずに記述したりするなど「皇室軽視」の教科書が少なくなかったが、
今回は東日本大震災の被災者を励まされる天皇、皇后両陛下の写真を掲載したり、
外国ご訪問などを紹介したりする教科書が増えた。
東京書籍の公民は、従来通り、天皇の国事行為について説明した後、
「また、天皇は、国事行為以外にも、国際親善のための外国訪問や、式典への参加、被災地の訪問など、
法的、政治的な権限の行使に当たらない範囲で、公的な活動を行っています」と付け加え、
東日本大震災の被災地を訪問される両陛下の写真を掲載した。
編集担当者は「現場の先生から、生徒たちが被災地ご訪問なども国事行為と勘違いしているとの指摘を受け、
国事行為といわゆる公的行為の区別ができるように記述した」と説明する。
日本文教出版も「儀式への臨席や外国への親善訪問などの社交も行います」と記述し、
東日本大震災の被災者をいたわられる両陛下の写真を掲載。
編集担当者は「ニュースで生徒たちの目に触れる機会が増えているため、
これまでのような淡々とした記述では分かりにくい」と話す。
教育出版は本文に加え、コラムでも「皇室と人々との交流」と題し、
天皇、皇后両陛下が「こどもの日」の児童施設ご訪問と敬老の日の高齢者施設ご訪問を平成4年以降、
毎年続けられてきたことを紹介した。
http://www.sankei.com/life/news/150406/lif1504060039-n1.html

日記(4/12)

その辺の桜がきれいだ。
去年の4月下旬に引っ越ししたので
このあたりの桜は初めて。



一パックの中に、紙が重なってこんなにいっぱい入っていた。
tamago

びっくり。
機械でぽんぽんと乗せているのかな?
そうだとしたら機械の不具合か
手作業だとしたら4月だから新人さんの仕業か?

日記(4/18)

今週、私にしては珍しく二回も、夕飯を友達と外で食べた。
脂っこい物があまり食べられなくなったし、酒もあまり飲めなくなった。
今日も胃が重たい。

伊勢神宮参拝(6回目)

今週、また伊勢神宮に行って来た。
平日に、有休を取って。
3年ぶり、6回目の参拝。

行きの東海道新幹線にストールを忘れたこと以外のトラブルもなく
お天気にも恵まれ、行程も順調で良かった。

最初に二見へ
夫婦岩
快晴で、日傘を持っていけばよかったと思った。

その後はいつも通り、外宮、月讀宮
2日目に内宮、おかげ横丁
おはらい通の入口には、以前のように猫が数匹いた。(でも代はかわっていたかもしれない)


以前、バスが伊勢市駅のロータリーに回ってくれればいいのに、ということを書いた記憶があるけど
今回はそうなっていた。
おそらく一昨年の遷宮のあたりからそうなったのかな?
伊勢市駅から外宮への道沿いにも新しいお土産さんなどのお店ができていた。
平日だったせいか、混雑もなく、参拝も乗り物も買い物もスムーズだった。
でも、前に平日に行った時は、もっと賑わっていたような記憶もある。
遷宮が終わり、落ち着いた頃合いだったからだろうか。

内宮内を三周したりして、今回もめいっぱい歩いた。
気のせい、本当に微々たる気のせいかもしれないけど
以前に行った時の、遷宮前の「気」のほうが良かったような気がしないでもない。
でも、私の方の内面的穢れが酷くてそう感じたのかもしれないし、
たまたま、その日だけのものだったのかもしれないし、
なんだかよく分からない。

でも行って良かった。
また行きたい。

日記(4/26)

今日も良い天気だった。
布団を干したり、冬物の布団カバーを洗ったりした。
遠出をした疲れが今頃どっと出た。
しかも風邪気味で喉も痛い。
もうすぐゴールデンウイークだし、先週は有休を使ったし
体調不良で休むということは避けたい。
どうか、酷くなりませんように。


一週間ほど前からまた差し歯がゆらゆらし始め、昨日ようやく歯科へ行って付けてもらった。
引越してから行く初めての歯科で、すぐ近く。
治したいところだけ、治したくても
いろいろと見つけ出して治療を勧めてくる歯科は多いが
昨日行ったところは、差し歯が緩んだ理由を説明してくれた以外は
特にいろいろ調べることもなく、付け直してくれただけ。
よく診てくれるところの方が「良い歯科」なのかもしれないが
私にとってはめんどくさくないほうがいい。
本当は伊勢に行く前に補強しておきたかったが、時間がなかった。
差し歯が不安定だったため、ういろうとか餅とかいろいろ我慢した。

日記(4/29)

旧天長節
昭和の日
小さいけど、国旗を買ったので掲揚。

風邪はいくらか良くなったかな、という程度。
ピークは過ぎた。
頭痛はとれた。
今の時期にしては気温が高いので急に寒さが戻ったりしたら、
たちまちもっと具合が悪くなりそうなので用心する。


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