日記(7/2)

今日は暑かった。
今夏、初めてエアコンをつけた。
でも洗濯物はすぐに乾いた。
明日からは梅雨らしい天気になるらしい。

最近、一日に何回か
もわーっと暑くなることがあり、夜中にもそれが来て、一時間半ごとに目を覚ましてしまう。
気温のせいかとも思ったが、冷房が効きすぎている職場でもやってくる。
どうやら年齢による症状らしい。
ただ、汗がどっと出るということはなく、数分で収まる。
それでも、とても不快な症状。
この症状を話しだけで想像していた頃、
冷え性の私は、もしかしたら冷え性が治るかも…と思っていたがそんなことはなかった。
手足は冷えたままで胸から上くらいがもうもうと暑い。
周期的な時間でやってくるが、仕事でちょっと集中が途切れた時とか、
仕事でなくても動揺したときとか、気持ちが動いた時にもやってくる。
夜中に目を覚ましてしまうのが一番困る。
その代わり、イライラはやや鎮まった。
これはSJWが効いているのか、暑さにとって変わったのかわからない。
一時良くなっていた○十肩もまた酷くなってきたし
年齢から来るものはどうしようもない。

日記(7/9)

暑すぎる。

このところキーマカレーにはまっていて
よく日曜日に作っている。
煮込まなくていいので簡単。
みじん切りチョッパーがあるので
にんにく、玉ねぎ、トマト、豆(缶)を
だーっとみじん切りにして、ひき肉と一緒に炒め、
ほんの少しの水とルウでちょっと煮るだけ。
ジャガイモが入っていないので冷凍しても大丈夫。

自分で作る前に、いろんなレトルトのキーマカレーを食べ比べてみた。
無印、銀座カレー、SB、ハウスなど
最初はおいしいとおもった無印だが、今はそれほどおいしく感じない。
おいしいと思うのは銀座カレー
SBもまあまあ。ちょっと香辛料の香りが強いかも。
ハウスやいろいろなプライベートブランドは安いが間抜けな味。

自分で作ると辛み調節ができるし、具もいろいろ工夫できるのがよい。


ことば

年貢の納め時:
滞納を清算する時。物事に見切りをつけて覚悟を決めるべき時

青陽(せいよう)の春:
春の喜び。青は五行で春の色。陽も春を表す。

棒を願うて針:
大きな願いもわずかしか達成されないから、望みは大きく持て。

六十にして耳順う(みみしたがう):
耳順は六十歳のこと。人の言葉を素直に聞ける境地。

けんもほろろ:
雉の鳴き声。「けんけんする」無愛想な態度から冷たい拒絶の意味。

年年歳歳花相似たり:
春がめぐれば桜の花は咲く。散る花に過ぎゆく時を懐かしむ。

春宵一刻値千金:
春の夕べは、ごく短いひとときにも大金の値打ちがある。

怠け者の節句働き:
日頃怠けている者に限って働いたことをアピールするものだ。

閑古鳥が鳴く:
閑古鳥=かっこう かっこうが無く風景は物寂しく、商売などがはやらない状況。

流れに枕(まくら)し、石に漱(くちすす)ぐ:
負け惜しみが強くこじつけがうまいこと。「流石(さすが)」

明るけりゃ月夜だと思う:
同じ現象は一つの原因?物事を単純にしか考えないのんきさ。

塩梅よし:
塩味と酸味。物事の度合い、体の具合や健康状態が丁度良いこと。

堂に入る:
修練を必要とされる技芸が、高い水準に達した状態。それを褒める言葉。

一肌脱ぐ:
他人の為に身を入れて助力すること。援助の一部を受け持つケースにも。

鍵屋と玉屋

花火の掛け声 鍵屋と玉屋
いずれも花火師の名前。
両国の花火大会が始まった当初、
この打ち上げ花火に活躍した花火師が鍵屋六代目弥兵衛。
鍵屋の番頭が独立(暖簾分け)して玉屋市兵衛を名乗ったのが玉屋
両者は両国の花火大会で、上流を玉屋が、下流を鍵屋が担当。
それぞれに趣向を凝らし、花火師としての腕を競いあった。

陛下ご発言報道、毎日新聞と宮内庁職員が刑事告発される…毎日「十分な取材」と反論

陛下ご発言報道、毎日新聞と宮内庁職員が刑事告発される…毎日「十分な取材」と反論
7/24(月) 17:27配信

天皇陛下の退位をめぐり、「自分の意志が曲げられるとは思っていなかった」などとする
陛下の「ご発言」を大きく取り上げた毎日新聞。
この記事について、チャンネル桜の水島総社長ら11人が7月24日、
宮内庁職員(氏名を特定せず)と毎日新聞社長、記者を国家公務員法違反(守秘義務違反)の共同正犯として、
東京地検特捜部に刑事告発した。宮内庁職員から毎日新聞に対し、職務上知り得た秘密の漏えいがあったとしている。

●毎日新聞「記事は十分な取材に基づいている」
告発されたことに対し、毎日新聞社社長室は弁護士ドットコムニュースの取材に対し、
「記事は十分な取材にもとづいております。
今後も皇室と国民の望ましいあり方を考えながら真摯に皇室報道を続けてまいります」とコメントしている。

問題の記事は、5月21日付の毎日新聞朝刊に「陛下公務否定に衝撃」「『一代限り』に不満」などとして掲載された。
退位の問題をめぐり、陛下が(1)有識者から「ヒアリングで批判をされたことがショックだった」と発言されたこと、
(2)退位の議論について、「一代限りでは自分のわがままと思われるのでよくない。制度化でなければならない」、
(3)「自分の意志が曲げられるとは思っていなかった」と述べられたことが記されている。

告発人たちは、天皇陛下に近しい職員から毎日新聞へのリークがあったと断定。
発言の内容は、天皇の権能について「国事行為のみ」と定めた憲法4条1項に違反する恐れがあるため、
「天皇陛下の権威にかかわる重大な秘密として外部に伝わらないよう
厳重に秘匿すべき法律上の義務」があったなどとして、告発した。
弁護士ドットコムニュース編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170724-00006403-bengocom-soci

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

宮内庁は陛下が不満を述べられた事実はないと否定していた。
【宮内庁、毎日「陛下 公務否定に衝撃」報道を否定 
有識者会議意見に不満のご発言「事実ない」 毎日は「十分な取材に基づいている」
http://www.sankei.com/life/news/170522/lif1705220035-n1.htm】

陛下の発言が内内のものでそれを漏らしたということならば記事の通り「守秘義務違反」だが
事実はないのに「陛下のお考え」と偽って、偽リークをしたのならばどんな罪になるのだろう。

日記(7/29)

今日は涼しい。
まだ梅雨は開けていない。

昨日、同僚4人で飲み会。
割と高めのお店だったが、お料理がおいしかった。
器にも凝っていた。
量は多いとは思わなかったが、胃腸が弱っていたのか
コースの全部を食べきることはできなかった。
カテゴリ
月別アーカイブ
ブログ内検索
書き主

おおやしまねこ

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: