日記(7/3)

もう7月。今年も半分が終わった。
カレンダーに騙されて19日に休まないように気を付けなければ。
どうやらオリンピックはやるようだけど、感染が拡大しないことを祈っている。

ワクチンの接種券が届いた。
大規模接種は60歳以下でも電話予約が今週から始まり、
今日からインターネットでも申し込めるが
市長の郡和子は仙台市民は医療関係者や基礎疾患のある人以外は少し待てと言っている。
大規模接種会場は全県民対象。仙台市民だけが遠慮しなければならないのだろうか。
遠慮していると、周辺の地域の人がどんどん受けて、
ワクチン足りなくなるかもよと言っている人もいて、どうなることかとも思う。
副反応への不安もあるが、どうしても受けたいとも、受けたくないともどちらとも言えない。
断固拒否する気もないので、順番が巡ってきたら接種すると思う。
接種しても有効性がいつまでなのかもわからないし、
いずれは、インフルエンザワクチンのように毎年か隔年に、
希望者が有料で受ける形になっていくのかもしれない。

今週のモネ
別品という酒が出てきたが、あれは角星の「別格」というお酒がモデル?だと思う。
おいしいお酒だが私はやはり澤乃泉(石越)の方が好きだ。

東京に帰ろうとしていた菅波をモネが呼び止めてぐだぐだ話していたが
(前にも書いたが)新幹線、くりこま高原駅には一時間に一本しか停まらない。
モネ、遠慮しろよ。
とはいうものの、モネはそのまま話を終わらせようとしていたが
話を聞くことにしたのは菅波の方なので、まあいいか。

お正月の神棚が登米(森林組合)より気仙沼の方が栗原に近いと書いたが、
登米でも木婆婆宅のは、切り紙がうちの実家の方によく似ていた。
ちょっと飾り方は違うが。
あのひらひらはもう少し広げなければならない。

今週は木婆婆がいつもにも増して「木婆婆」らしかった。
木に向かって「またひとりになるけど、これでいい、そういう人生だ」(というニュアンスの)セリフ、
あのシーンはとても良かった。

長台詞になると方言がでたらめになるといつも書いているが
ものすごく訛っている風なのに、「あなたは~なのね」と呼びかけるのはやっぱり不自然。
あれだけいろんなところに(余計な)濁点をつけまくっているのだから「あんだは~」じゃないと違和感。

先週金曜はモネ両親がジャズ喫茶に来たところで終わっていた。
今週の始まりとはつながっていないが
あの大きなテーブルは結果的にはモネ、モネ両親、トムの
4人で座るために注文したような形(ドラマの進行上)になってしまったが、
それで終わりなのか。まだ次の展開があるのか。

日記(7/9)

オリンピック
東京は無観客
利府会場のサッカーは観客あり(1万人)
今年は七夕祭りもやるということだし、大丈夫だろうか。
登米市でのポーランドの事前合宿も始まっている。
(モネの森林組合複合施設の場所)

宮城県は最近落ち着いてきたところだが、ここ2、3日は増加している。
人の動きがあれば、また増えることもあるだろう。
お盆頃にどうなっているか。

今週のモネはちょっと重かった。
浅野さんは結構、方言が上手だと思う。
他の人のようなわざとらしさがあまりない。
鈴木京香さんは宮城人の割には多少不自然なところもあるが
本当はあまりなまっていない設定だったのに、仙台から嫁いできてなじんで
気仙沼の方の言葉を使うようになった、ということを(鈴木さんが)表現したかったと
何かの番組で言っていたのであのような感じになったのだろう。
それを踏まえると、あれはあれでいいのかもしれない。
モネとミチの姉妹を「あなただち」と昨日放送分で呼んでいたが
抑揚の前後のつながりかたが自然だったので
木婆婆の「あなた」のような違和感がなかった。

月曜放送分
家から尾行する際に、同じ連絡船に乗ったと思われるけど、よく気が付かれなかったものだ。


どうでもいい話だが
元NHKの大越さんが10月からテレビ朝日の報道ステーションのメインキャスターを務めるとのこと。
ちらっとyahooコメントを見たが、歓迎しているという意見が多かった。
テレビ朝日の偏りを正してほしいなどという意見もあったが、
大越さんは結構偏っていたという印象がある。
(NHK自体が偏向しているというのは置いといて)
まさにテレビ朝日向きの人だと思う。
そういう意味では適任では。
yahooコメントも組織的な動きや操作を感じることもある。
あれが世の中の意見というわけでもないとは思う。
いずれにせよ報道ステーションは見ないのでどうでもよいが。






日記(7/12)

職場の冷房が効きすぎていて寒いくらいだ。

ユーチューブの農林水産省公式の
モネの一週間分の考察が面白い。
毎週やっているが、特に先週分のが良かった。
土曜日のサンドのまとめよりずっと良い。
どうでもいいけど、ミツオに冷たいのはどうしてなのだろう。
りょーちんは大絶賛していた。

りょーちんのお母さんは、行方不明なのか、遺体は見つかったのかは語られていないが
農林水産省の解説では「行方不明」と言っていた。
モネがお盆に帰省した時に、おばあちゃんの初盆だったからいろんなことをしていたが
初盆でなくても家に仏さんがいれば迎え火を焚いたり、盆棚は作る。
りょーちんの家では仮設住宅だし、お父さんが荒れていたし
お盆らしいことはしていなかったと思うが(描かれていないだけか)
行方不明扱いだからということもあるのか。
りょーちん家は震災で家と船と母親を失った。
それを踏まえると、モネが震災後に島に戻ったときに
吹奏楽部の仲間たちは炊き出しの手伝いをしていたが
りょーちんは本当はそれどころの状況ではなかったのだということもわかった。
だからと言って解説の人のように大絶賛する気にもならないが。


日記(7/16)

東北地方梅雨明け
東北南部は平年より8日早く、去年より17日早いとのこと。
梅雨入りは6月19日だったので、今年は短い梅雨だった。
今日は日中30度まで気温が上がったらしいけど、
帰りはそれほど暑くもなかった。

今週のモネ、登米編 完
今日、ようやく震災の時にじいちゃんがどこにいたのか判明した。
わかるようでわからなかった、モネが島を出たいと言った気持ちも本人から語られた。

昨日の会で、ようやく木婆婆がモネに「あんだは~」と二回言った。(能の稽古の後のシーン)
だが、その後のシーンでまたもや「あなたは」と言った。
その使い分けには何か意味があるのか。

荷物を持って北上川沿いをてくてく歩いていたが(気仙沼の帰りにも歩いていた場所)
あの道を歩くということは、くりこま高原駅から新幹線に乗ったのではないということか。
登米市役所前から仙台までバスでそこから新幹線か?
もしくは仙台駅前から東京までバスか。

東京の気象会社に入りたいということだが、
もう書類くらいは送ったのか?
応募はしたのかどうかは語られていないが、
まだ採用されるかどうかもはっきりしていないのに
森林組合をやめてしまって大丈夫なのか
(ドラマだから大丈夫なのだろう)

何度か書いている登米市石越のお酒、澤乃泉
コラボ商品が限定で出ている
今回は「おかわり もーねー」などというくだらないものではなく
ラベルがお天気ラベルでモネのロゴも入っている。
中身は好きだが側はどうでもいいので私は買わない。

日記(7/18)

今日も最高気温が30度を超えた。
これでも仙台は近隣の県庁所在地の山形市や福島市よりはましなほう。
一日中家の中でのんびり過ごしていたのでそれほど暑くて大変という感じはしなかった。
すぐ乾くので、玄関マットやスリッパなど、いろんなものを洗うことができた。

この建物、コンクリートなので、冬や夏は過ごしにくいかもしれないと予想していたが
現時点ではそんなこともない。
鉄筋コンクリート建築に住むのは二回目だが、一回目の時よりも、
木造アパートの時よりも過ごしやすい。
ここに決めたときは角部屋ではないことが少しだけ残念だったが、
冬は両端、上下に部屋がある方があきらかに暖かい。
夏の暑さもさほどでもない。
湿度についても、危惧していたが、むしろ今の住まいのほうが乾燥している。
ここの一つ前のところは南と西に窓があること自体は良かったのだが、夏の暑さは厳しかった。

日記(7/23)

6月初めくらいに生協でやっていたキャンペーンで
グリコの景品に当選した。
(応募したような記憶はあるが、なんの懸賞だったのか明確には覚えていない)

guriko.jpg

中央の大きなグリコの箱に何種類かのお菓子が入っていた。
普段は食べないようなお菓子も入っているが、うれしい。

四連休はうれしいが、結局どこにも行かない。
オリンピックもそんなに見たいとも思わない。

今週のモネ
今日の展開は都合が良すぎる。
仙台は本当に風が強い。
モネの世界の日付は2016年4月5日だったと思うけど
4/15は私の記録によると、かなり強い風だった。

菅波のシフトが、またおかしいと考察している人をどこかで見かけたが、今回は合っていると思う。
職場で紙吹雪で見送られて、森林組合を退職、菅波にあいさつしたのが4/1(金)
木婆婆と住む家に帰宅して、気仙沼へ帰って説明してこいと言われ
実家に帰ったのが4/2(土)~4/3(日)(たぶん日帰りではなさそう)
昼間から酒を飲み、酔いつぶれて昼寝して説明
その後4/3に登米に戻り、4/4の朝、10分後に彩雲が現れることを予言して去る。
(北上川沿いを歩く…その後バス+新幹線かバス+バスで東京へ…くりこま高原駅は使っていないと推測)
4/4午後に職場下見、夜、スーちゃん来る、ミツオ他1名は夜通し酒(春休み中か) 
急遽呼び出され4/5は午前2時半に出社。朝の仕事の現場に駆り出され
仕事終了後、住まい兼銭湯併設のコインランドリーでうたた寝中に菅波出没
菅波は前の週に登米にいたので、4/4~の週は東京で正しい。

日記(7/24)

四連休ももう三日終わった。あと一日。
ここからお盆まで、すぐのようで結構長い。

オリンピック開会式
なんとなくテレビはつけていた。
最終聖火ランナーに興味があったので結局最後まで観た。
(最初から誰なのかわかっていたら多分見なかった)
部分的には良い演出もあったが、多様性を意識しすぎてちょっとごちゃごちゃしていた。
いろんなものがぶつ切りで統一感もなかった。
時勢的に豪華でなくてもよい。
もっとシンプルに日本の良さを出して、和を強調しても良かったのに
凝りすぎて?おかしなことになっていた。
吹き出しのプラカードは好評だったらしいが、なんか軽いという印象。
(海外の選手たちが喜んでいるのならまあいいが)
最近はなんでもかんでもポリティカル・コレクトネスに配慮しすぎで気持ち悪い。
それ自体は正しいことだということはわかるが
「こんなにも配慮してますよ」を前面に出しすぎると逆に不自然。
寸劇や演出の意図もよくわからなかった。
組み合わせがおかしいというか、いろんな要素を盛り込みすぎというか。
人体マークも別にそれがどうしたという感じ。
バッハの長い話の最中にやってくれれば飽きなくて良かったのに。
橋本さんとバッハの話が長すぎていらいらした。

令和の象徴の開会宣言は事前に言われていた通り、「祝う」という文言は入っていなかった。
前ふたりの話が長かったので、浩宮さんのシンプルな開会宣言が一部で褒めたたえられているようだが
前ふたりはスピーチであり、浩宮さんのは開会宣言なのでそもそも異なる。
天皇の言葉はあらかじめ決められている。(余計なことは言えない)
用意したのは政府、IOC、宮内庁。(産経記事より)
開会宣言の途中で、小池さん、菅さんが慌てて立ち上がったが、見苦しい。
昭和天皇の前回東京オリンピックの映像を見ると、周りは立っていない。
だから座ったままでよかったのかもしれない。
起立するという脚本だったのならば、お言葉の前に立たなければならなかった。
それにしては開会宣言は唐突に始まったような気もする。
バッハは前振りをしたのだが、そこまでの話が長すぎて、終わり方もだらだらしていた。
打合せ不足なのか、ぼんやりしていたのかはわからないが、途中で立ったのはおかしい。
しかし、昭和天皇の時と違って軽く見られている感も否めない。
誰が悪いかと言ったら、進行係かバッハだろう。
浩宮さんは手が震えていたし、声もやや上ずっていた。
バッハの話がいつ終わるか、と待っていたことだろう。
祝うことのできないオリンピックと敬われない現天皇、そして暗雲続きの令和、まさに象徴的である。
そして浩宮の妻は出てこない。
オリンピック開催への抗議のためだとか体調のためだとか
無観客で、海外からの賓客も最小限という状況に合わせたためだという憶測もあるが
あの長い時間、じっとおとなしく座っていられるとも思えない。

会場での聖火ランナーももっとシンプルでもよかったのに。
どうしても長嶋さんを出すというのなら車いすでもよかった。
名誉なことではあるだろうけど駆り出されてお気の毒。
そして介護するために駆り出されたようにも見える王さんと松井さん。
他に車いすの方もいたが、パラリンピックの開会式の方で
何らかの役割を担ってもらうということはできなかったのか。
大坂さんが悪いわけではないけど、競技を目前(?)に控えている選手よりは
吉田さん、野村さんコンビが点火のほうがよかったのではないだろうか。
大坂さんは「多様性」の演出のために呼ばれたような感じで、却って失礼では?
試合前に大事な任務を背負ってメンタルは大丈夫かと思う(本当にうつ病ならば)。
もうしわけのように福島、宮城、岩手の子供たちも聖火をつないでいたが
子供たちから吉田さん、野村さんで点火というシンプルな形でも良かった。
本当は被災地でも聖火リレーをしているのだからここで福島宮城岩手を強調しなくても良いのだが
復興五輪という名目があったはずなので入れなければならなかったのだろう。
看護師の方たちも、聖火に参加させられ、活動を称えるという目的があるのだろうけど
結果的にオリンピックに協力している形にさせられていた。
ご本人たちが喜んで参加しているのならば良いのだが。
長嶋さんは時間がかかるのは仕方がないが、とにかく間延びしていた。
富士山が噴火しているかのような演出はあれでよかったのだろうか。
ドローンの地球は良かった。
MISIAの君が代も良かった。
国旗の入場の音楽は「八重の桜」の中の挿入曲だった。
鳩の紙辺は片付けるのが大変そう。
以上感想。


数の単位

大数







京(けい)
垓(かい)
𥝱(秭)(じょ)(し)
穣(じょう)
溝(こう)
澗(かん)
正(せい)
載(さい)
極(ごく、きょく) 
恒河沙(こうがしゃ)
阿僧祇(あそうぎ)
那由他(なゆた)
不可思議(ふかしぎ)
無量大数(むりょうたいすう) 10の68乗

小数


毛(もう)
糸(し)
忽(こつ)
微(び)
繊(せん)
沙(しゃ)
塵(じん)
埃(あい)
渺(びょう)
漠(ばく)
模糊(もこ)
逡巡(しゅんじゅん)
須臾(しゅゆ)
瞬息(しゅんそく)
弾指(だんし)
刹那(せつな)
六徳(りっとく)
虚空(こくう)
清浄(しょうじょう)
阿頼耶(あらや)
阿摩羅(あまら)
涅槃寂静(ねはんじゃくじょう) 10の-24乗

天皇陛下宣言中の菅首相ら不起立問題で組織委が謝罪

天皇陛下宣言中の菅首相ら不起立問題で組織委が謝罪
[2021年7月27日13時34分]
3日に行われた東京オリンピック(五輪)の開会式で、
大会名誉総裁を務める天皇陛下が開会宣言を述べられた際、
隣に座っていた菅義偉首相や小池百合子都知事らが当初着席したままだった件について、
東京五輪・パラリンピック組織委員会は27日、
起立を促すアナウンスができないミスがあったと明らかにした。
組織委の高谷正哲スポークスパーソンによると、この件について内部で確認したところ
「台本では、天皇陛下の開会のご宣言の際に
『皆さん、ご起立ください』というアナウンスを予定していた」という。
しかし、その前にあった国際オリンピック委員会(IOC)トーマス・バッハ会長のスピーチの最後に、
バッハ会長が「開会宣言をお願いします」と発言したことで
「そのままの流れで開会宣言に入ってしまい、
アナウンスするタイミングがなくなってしまった」と高谷氏は説明した。
陛下が起立して宣言を始められた時、まだ首相も都知事も着席したまま。
状況に気づいたとみられる小池氏がまず立ち上がり、菅氏も促されるようにして立っていた。
その様子がNHKの生中継に映ったことで物議を醸していた。
組織委は、至った経緯を説明した上で「関係者に混乱を生じさせてしまい、
申し訳ないと考えております」と謝罪した。【木下淳】
https://www.nikkansports.com/olympic/tokyo2020/general/news/202107270000403.html

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

24日にここで以下のように書いた。
>起立するという脚本だったのならば、お言葉の前に立たなければならなかった。
>それにしては開会宣言は唐突に始まったような気もする。
>バッハは前振りをしたのだが、そこまでの話が長すぎて、終わり方もだらだらしていた。
>打合せ不足なのか、ぼんやりしていたのかはわからないが、途中で立ったのはおかしい。
>しかし、昭和天皇の時と違って軽く見られている感も否めない。
>誰が悪いかと言ったら、進行係かバッハだろう。

台本上では立つことになっていたらしい。
やはりバッハの話の終わり方がだらだらしていたことで
タイミングがおかしくなってしまった。
起立のアナウンスのタイミングの前に浩宮さんが話し始めてしまったということか。
しかし、一応「天皇陛下」なので間違ったと指摘もできない。
そしてバッハを責めることもできない。
だから組織委員会のミスということにせざるをえないのだろう。
バッハのあの長話で、あの終わり方では仕方がない。
高度に状況をよむのは浩宮さんには難しいだろう。
政府が用意したお言葉を読むのが精いっぱい。
アナウンスも必要だったが、あの場で開始のサインを送る側近も必要だった。


日記(7/28)

台風が宮城県に初上陸。
前にもそんなことがあったような気がしたけど
2016年に岩手県に上陸したのが東北初で、宮城県は今回が初めてとのこと。
(2016年の台風は来週のモネでやるらしい)

昨日の朝の時点で、帰りくらいには風雨が酷くなる恐れという予報で
朝の地下鉄ではちらほら長靴の人もいたが、私はなんだか大丈夫のような気がして普通の靴。
千葉沖で長く停滞し、帰りは多少雨がパラパラ降る程度だった。
帰りに上司が全体に向けて、明日は気を付けて出勤し、
万が一の時には無理して出社しないようにということだった。
昨日の夜の予報だと、もしかしたら通勤時間の頃に酷くなるかもということで
夜のうちに、長靴、レインコートを準備しておいた。
朝起きたころには(6時頃)にはまあまあ雨も風も強かった。
上陸したという速報もでた。
JRも午前中は運休するとニュースで言っていた。
字幕でも休校する学校(まだ夏休みじゃないところがある?)とか避難所開設の情報が流れていた。
家を出る朝8時少し前にベランダに出て確認すると、なんか大丈夫そうだったので
また普通の靴、レインコートなしで、一応丈夫な長傘で出勤。
朝は傘すら必要がなかった。
帰りに少しだけ降っていたので傘は使った。

職場のおじさんは「ちっ!なんだよ」って口に出していたが、
内心、ちょっと拍子抜けしたものの、口には出せない。
(おじさんは自主休みを期待していたのだろう)

大きな被害が無くてよかった。
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