残念

秋篠宮皇嗣両殿下の御長女、眞子内親王殿下が内定していたお相手と御結婚とのこと。
眞子内親王殿下にとっては御慶事だと思うので、まずはおめでとうございます。

お相手の小室氏やそのお母さんの件など不安は尽きない。
儀式もしないし、一時金も受け取らないご意思だという。
真摯に御公務に取り組まれていたのにあのような方とご結婚、
しかも、海外に逃げるような形になってしまったことはとても残念である。
本人とご両親がそう決めたのなら仕方がない。
ただ、皇嗣殿下や悠仁親王殿下の御代になったときに障りにならないようにしていただきたい。
完全に縁は切ってもらわなければならない。
そのご覚悟で決めたとは思う。
できれば小室氏も眞子内親王殿下と同じように親族とは縁を切ってほしい。
とにかく無事にお幸せに暮らせるよう願っている。
眞子内親王殿下が悪意ある者達から利用されることなく、神仏の御加護がありますように。
相手を選ぶ目が間違っていたことに気が付いたら、逃げてもいいと思う。
その際には寺にでも入って隠遁していただきたい。

ただこれに乗じて、秋篠宮家を潰す勢いで誹謗中傷するのはおかしい。
皇位まで奪おうとする論調は間違っている。
そもそも税金が流れ続けるという明確な根拠はあるのか?
勝手に「援助するに違いない」と決めつけているだけである。
このように憶測されるのであれば、一時金は受け取っても良いと思う。
小室氏の母親が絶対に手をつけないような工夫は必要だけど。
一時金を受け取って降嫁したはずの高円宮家のお二人の元女王殿下は
皇室から近いところでうろうろしている。税金云々を言うのであればそちらも同様である。
小室氏の母親が問題になっているが、小和田家も黒さでは似たようなものである。
どっちが酷いとか、どっちがましとかいうことではなく、どっちもだめ。
入ってきた人のさまざまな疑惑やこれまでの行状はなかったことにしているのがおかしい。
皇嗣御両殿下を叩けば天皇とその妻が持ち上がるわけではないし
眞子内親王殿下を叩けば天皇の長女が持ち上がるわけでもない。
今の皇位継承順位をなしにしたい―女性天皇OKにして皇位を簒奪したいという意図が見える。

皇室をでていくにあたって、会見を求める動きもあるようだが
これまでと同じような話しか出ないと思う。
借金問題は解決していない。
皇嗣両殿下がお気の毒でならない。
御公務の時には素晴らしい内親王殿下であったことには変わりない。
不敬だし、本当に申し訳ないが、私は「身罷られてしまった」と思うことにする。


日記(9/4)

今週は暑い日もあったが、昨日や今日は涼しい。
日も短くなった。
夏物も三分の二位は片づけた。

モネ
先週から今週までの二週間、10回分のドラマ内時間は大体十日間位。
2016/11/19(土)~11/28(月)まで。
今週に至ってはそのほとんどを11/26と11/27の土日二日間の話に費やした。
モネと菅波の時間と心の積み重ねは登米時代から丁寧に描かれていた。
その最後の一押しのために、漁チンやみーのあれやこれやを絡ませた印象。
震災を描くために漁師親子をストーリーに組み込むのはいいのだが混ぜ方はどうかなとは思う。
漁チンが振られたこと自体は切ないが別にどうでもいい。
朝ドラのヒロインは複数の人に思いを寄せられて、
どっちかが振られるのが定番なのでそれはいいのだが
漁チンの苦しみ(=震災によってもたらされた苦悩)を
モネと菅波の関係の前進、今週の結末に持って行かせるための材料にしてほしくないというか
上手くは言えないのだが、死亡届の件は別々の話(別の週)に独立したエピソードにしてほしかった。

コインランドリーの漁チン&モネと菅波&モネのシーンは対比になっているけど
もっと背景がきれいなところで見たかった。

ずんだ餅って言っているけどあれはずんだ饅頭だ。
ずんだ饅頭より本物のずんだ餅のほうがおいしいよ。
あのずんだ饅頭は10個入りだった。
宮城メンバー6人で食べて、3個余っていた。
誰かが2個食べたか、マイコに1個あげたか。
マイコに1個あげたのなら、同居のおじいさん、おばあさんにもあげるべきだった。
残り1個は宇田川さんにあげればちょうどだったのに。
菅波は別に食べたそうでもなかったし、本物を登米で食べればいいし。
でもよく考えてみると、モネがあの場で洗濯待ちをしながら
2個目を食べて3個になったのかもしれない。
あげようとしたずんだ饅頭はおそらく抱擁で潰れただろう。

みーが一足先に帰ろうとしたとき、モネと漁チンが入ってきて
さらにすぐに三生、他1名が入ってきた。
あの時間差ならばモネたちの20m位後を歩いていたのではないだろうか。

みーは謝罪が雑すぎ。
あれだけ酷いことをしたのに。
そんでもって自分の意志で立ち聞きをしておいて
「姉のああいう場面見る身にもなって」ってどういうことよ?
宮城メンバーが帰るとき、みーのキャリーバッグを漁チンが持っていた。
漁チンは誰にでもやさしい設定だし、そもそも手ぶらで来たので持ってもらってもいいのだけど
みーは勘違いするだろう。
でも朝ドラ的には最後に漁チンとみーはいい感じになりそう。
親たちが漁チンのお母さんは妹気質だという話をしていたし
母性的な愛情を求めている感じの漁チンだから。
今の段階では一方的で自分目線でしか考えられないように描かれているみーだけど
そのうち超展開があるのかもしれない。
モネ母も押しまくって大逆転で結婚したので、あのエピソードも繋がっているのかもしれない。
みーはあまりいい描かれ方をしていないので納得はできないが残り物がくっつくのも朝ドラの定番。
なんだか知らないけどみーだけこのドラマの中で異色。
昭和の大映ドラマの敵役風味。(あれも最終的にはころっと味方に変わるけど)
言い回しもなんだか昭和っぽい。
「あのふたりは昔から通じ合っているんです!」とかが特に。
お盆のお菓子を欲しがっていたときにはかわいかったのに。

みーが来てから猫の鳴き声が聞こえなくなった。
猫は菅波がコインランドリーに現れる頃に前後して鳴き声だけ聞こえていた。
私の妄想では菅波があの辺の猫にこっそり餌をあげている。
猫は空気を察知する能力がある。
みーの醸し出す不穏さを感じ取って猫も寄り付かなくなったのだろう。

ところでみーは静岡での会議目的+休暇でやってきた。
県職員の出張について調べてみたが、宿泊費は定額支給されるが出張手当のような形なので
親戚や友人の家に泊まっても良く、必ずしも旅館・ホテル等に宿泊しなくても良いようだ。
交通費についても新幹線自由席分は支給されるけど、交通機関の縛りはないようだ。
自腹でお金を追加して指定席にしてもよいし、
新幹線代を支給されていたとしても高速バスでも良いし
もちろん東京駅で改札の外へ出て私的な行動をしても構わない。
たぶん気仙沼からだと在来線と新幹線の乗り継ぎで
気仙沼-静岡までの往復乗車券(一関と東京で乗り換え)の金額が支給されたと思う。
会議(包括なんちゃら検討会)は11/21だけだったのかどうかはわからないが
23日か24日くらいまでは静岡にいたような感じだった。
戻ってきた日にモネが「明日はゆっくりしててね」と言って、
その翌日の夕方に漁チンが現れた気がする。
出張そのものは2、3日(宿泊費もその日数分)、あとは有給休暇というところだろうか。
23日は祝日なので有給休暇は2日位使ったのかもしれない。
ごちゃごちゃ書いたけど、要はみーは公務員の違反的なことはしていないということ。
現実では会議の出張の後、そんなにゆっくりしていられるのかどうかはわからない。

UFOの話をしていた三生のTシャツが焼きそばの絵柄だったのは
(NHKの衣装さんが)面白いと狙っていたのだろうか。
漁チンは「もう」改造はされないし~と言っていたので一度はやはり改造されたのだろう。

先週と今週は一話分づつ観ているとちょっといらいらするのでまとめて観たほうがよい。
サメの歯を見に行くふたりが観たかったのに。
別に今までの距離感でサメの歯見物でも構わなかった。
鮫島さんは噂話はしなさそうな人だと思っていたけど意外とおしゃべりだな。
とりあえず、一通りのメンバーの風呂屋訪問が終わったので宇田川さんも静かに引きこもれるだろう。




第2174回「子供のころに嵐、大雨、台風が来たときの気持ちは?」

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ちょっとわくわくしてたかもしれない。

頻繁に台風が来て大きな被害がある地域の方や川の傍に住んでいる方は違うと思う。
台風はめったに来ないし、川のそばでも崖のそばでもない。
実家は農業で生計を立てているわけでもない。
心配になる要素があまりない。

ちゃぼの小屋は扉が飛ばないよう、重しをつけていたかもしれない。
猫は家の中にいれていた。
通学は小中徒歩で高校が自転車。雨でも風でも変わりない。
台風が原因の短縮授業は小学校の時に2、3度ほどあっただろうか。
休みになったことは小、中、高、一度もない。

テレビや新聞を通してしか台風の怖さを知らず、
ごくたまに、「来るかも」というときになると、申し訳ないけどわくわくしていた。

大人になってからは当然だがわくわくするようなことはない。
2015年9月11日の大雨の時には実家周辺でも被害があった。
それほど近くはないけど、同じ地域の川が決壊して橋も壊れた。死者もでた。
(私はその時そこにはいなかったけど)ヘリコプターが何度も飛んだり
(姪の)学校が休みになったりしたようだ。
田んぼもかなり浸水し、稲刈り間近の穂がたくさん落ちた。
その冬は、落ちた穂を食べるため、その田んぼに白鳥がたくさん来ていた。
 ↑正月の帰省時に、なぜそこに白鳥や真雁がたくさんいるのかをよく考えず、
 「わー鳥がいっぱーい」と はしゃいだら、親族にシーっと口に指を当てて黙るように言われ、
 どうしてなのかと 思ったら、浸水した田だと後から聞いた。
 その田んぼの主はその場にはいなかったけど はしゃいじゃいけなかったのだ。
小さな川でも水かさがますと恐ろしいと実感する。

台風とはあまり関係ないが
昔はもっと停電がよくあったような気がする。
ほんの1、2分、電気が消えるようなちょっとした停電
時々あったような記憶がある。



日記(9/11)

歩いていると金木犀の香りがする。
もうすぐお彼岸だし、一年は早いなあと感じる。
もう来年のカレンダーも買った。
毎年同じ、岡本肇の猫カレンダー。

今週のモネ
ずんだ餅(饅頭)はやはりつぶれていた。
登米に行ったのは12/24と日付が出ていた。
2016年12月24日は土曜日である。
そして、気仙沼に帰るのは「週末」、年末年始は仕事というセリフがあった。
だとすると、登米では宿泊せず、12/24の昼頃に登米に着いて
クリスマスパーティーをして夜には気仙沼に帰ったことになる。
前日の12/23(当時はまだ祝日)に着いて、木婆婆宅に泊まって
翌日森林組合に顔を出したという設定ならばそんなに慌ただしくもないがどうなんだろう。

登米に専念することになって残務整理や引継ぎなどで忙しいのかもしれないけど
今までしょっちゅう(都合よく)コインランドリーに来ていたのに
急にろくに話す時間もないほど忙しくなったような印象の菅波。

もう中学生のプレゼンの舞台セットの裏の文字(使いまわした風)は何か意味でもあるのか。
きのこ頭の男のプレゼンに関する事前準備の的確さや賢さはわかるのだが
井上順が言った「なんか話を聞いちゃう説得力」というのはぴんと来なかった。
そこまでのものを彼に見いだせない。

マイコが急に宇田川さんをヒロ君と呼んでいた。
絵が上手だとも言っていた。
名前はうたがわひろしげなのか?
すーちゃんはきのこ頭の男をまもちゃんと呼ぶようになっていた。
その流れでモネは菅波をこうちゃんとでも呼ぶようになるかと思っていたがそうはならなかった。

ところでモネが練習していた「きのこがにょきにょき」の話は
結局見ることができないまま春になってしまった。

いろんな人がいるということを考えてのマリアンナ?のキャスターぶり。
今までとは違う、清楚な服を着ていたし、本人的にはさまざまな視聴者に寄り添い、
万人受けするように考えてのことなのだろう。
(ドラマではどう展開するのかわからないが、あれがいいとも思えない。
葉物野菜に限定せず、「霜の恐れがあるので農作物の管理に注意」ということでいい。
限定すると、それ以外の人はないがしろにされたように感じる人もいる)
モネは観音様みたいと言っていたが、そのシーンのモネの服装はシスターのようだった。

私個人の意見としては、天気予報は天気しか見ないので、正直言って、
気象予報士の個性がどうとかは、ほとんどどうでもいい。服装もどうでもいい。
滑舌よく、シンプルにわかりやすく、正確に天気と気温の情報を伝えてくれればそれでいい。
余計な情報が多く、話がうるさい人はいやだが、チャンネルを変えるほどでもない。

エナジードリンクは結構高いのに噴かせて勿体ない。
マリアンナがフルーツ牛乳を飲んでいるシーンがあった。
銭湯でおなじみの明治のフルーツ牛乳は2019年3月までしかない。
だからあと2年で消える。
でもあれはヒマタン牛乳なのでまだまだ大丈夫かも。
今もほかのメーカーの瓶のフルーツ牛乳は見かける。

菅波の部屋には組手什の棚があった。
サメだらけなのは予想通りだった。
表札の下の怪しい星のシールはなんだろう。

大島の橋を架ける映像も出てきた。
実際に橋の上部のアーチ部分は2017年3月に出来ている。
下の部分は2017年10月に完成。その後道路その他を整備し、
実際に開通したのは2019年4月。
橋開通後、島に唯一あったスーパー(ドラマの中ではスーちゃんの家)は閉店した。

高村さんはいい上司だと思う。
朝岡さんもいい上司なんだろうけど、やり方は苦手かも。

日記(9/12)

天気もよく、程よく気温も高く過ごしやすい。
蛇口の裏とか壁紙など、普段の掃除では行き届かないようなところを掃除した。
朝、物干し竿にやや大きめの蜘蛛を発見し、朝だからそのままにしておいた。
洗濯物も蜘蛛がいるところを避けて干した。
今見てみたら、まだ同じところにいる。
このままにしておくと夜の蜘蛛になる。
うちのルールでは夜の蜘蛛は殺してもよいことになっているけど、どうしようかな。

オリンピック、パラリンピックがようやく終わり、TVが通常に戻った。
パラリンピックはオリンピック以上に見なかった。
オリンピックやパラリンピックが嫌いというより、
スポーツそのものに興味がない。
パラリンピックも選手そのものの努力や前向きな姿勢は素晴らしいとは思うけど
テレビでの取り上げ方、見る側に感動を押し付けているような演出は不要。

普段それほどテレビを見ているわけでもなく
大河ドラマその他、いくつかの番組が休止になったのはどうということはないが
ローカルニュースの時間を削ってオリンピック、パラリンピックをやっていたのはちょっと不便だった。
帰宅後、いつも18:10からのNHKのローカルニュースを見ていて
オリンピック、パラリンピック、そしてその間の時期も18:45までローカルニュースが始まらず、
仕方がないので他の局でその日のニュースやコロナ患者の数などを確認していた
朝のローカルニュースも少し短縮されていたし、夜8:45からのも無かった。
オリンピックを観たい人もいるだろうけど、少なくとも私にとっては地域情報の方が大事。

ところでNHK仙台放送局が気持ち悪い。
宮城の朝ドラだから宣伝に力を入れているというのは理解できるが、
やっぺい(NHK仙台放送局のキャラクター)がおでこに
「俺たちの菅波」という文字を貼って天気予報の相方をしていたりして方向性が気持ち悪い。
ツイッター上で俺たちの菅波タグが存在していることは知っている。
その気持ち悪い文字列が天気予報中に目に入るのは不快。
お天気の篠原さんが朝岡さんと同じようにライダーのスカーフを巻いていたりもしていた。
力の入れどころが違うんだよ。気持ち悪い。
ドラマ上のマリアンナの話じゃないけど、チャンネルを替える人もいるかもしれない。
菅波先生やライダーそのものが気持ち悪いのではない。
役の人は、不器用だけど誠実な菅波という人物を丁寧に演じていると思う。
菅波先生も坂口さんも嫌いではない。
ネットでの盛り上げ方がちょっと気持ち悪くて、それに便乗しているNHK仙台放送局が
どうなんだろう…?ということを言いたかった。
以前、スカーレットという朝ドラでもヒロイン相手役の異常な、不自然な持ち上げがあった。
八郎沼などと言われていたが、あれは役の上の人物も演じている人も
どちらも心底気持ち悪くて、ぞっとした。
あの男、最近見かけないけどそのまま沈んていてほしい。
(たぶん私のセンサーが避けているだけで、どこかには出ていそう)






日記(9/18)

雨だったので一日中家にいた。
ベランダの掃除をした。
排水のために幅10センチの浅い溝がベランダの一番外側にあるのだが
そこにみみずがいた。
三階だし、植物は置いていないし、どこから来たのか謎。
隣のベランダと溝はつながっているので、植木をどっさり置いている右隣から来たのかとも思う。
というか、それしか考えられない。
でも迷惑とかそういうことではない。
わざわざ訪ねていってお返しするのもなんか変だし
水圧を使って、そっちに押しやるのもどうかと思うので
ちりとりにとって、1Fまで運び、マンション入り口の植え込みのあたりにぽいと捨てた。
みみずは嫌いだけど、土づくりの役に立つ生き物らしい。

9/12にここでスカーレットのハチが大嫌いで
最近見ないけど、私のセンサーが避けているだけかもと書いたが
9/14に目にしてしまった。出てきて二秒くらいで急いでTVを消した。
ここに書いたことで、うっかり意識を向けてしまい
私の避けるセンサーが発見するセンサーにチャンネルが変わってしまったかも。
これからは気を付けよう。

今週のモネ
ドラマ時間は2019年に飛んだ。
また出た鮫島さん。来年のパラリンに出たら引退すると言っていた。
ドラマでそこまではやらないだろうけど、一年延期になるから
モチベーションを保つのは大変そうだ。
鮫島さんはモネを「永浦さん」と呼んだり、「モネちゃん」と呼んだりしている。
前回一週間続けて出ていた時も統一されていなかった。
しっかり見ていたわけではないが
二人きりの時は「モネちゃん」他の人(特に気象会社の人)がいる時は
「永浦さん」と使い分けているかもしれない。

起床10分前の電話、そして切ってすぐ来る再電話 迷惑だぞ。
そしてモネはなんでカーテンを半分開けて寝るのか。
朝日を入れるためにわざとそうする人はいるけど、2時起きだから関係ない。
菅波「今日はTVで顔を見ようかな」ということはもう普段は見ていないのか。
お天気の斉田さんと山神さんも出演。セリフもあった。
普段お天気キャスターをやっている人はやはりセリフもキャスター調でちょっと浮いているし
お天気キャスターも元キャスターの役柄の人もどう頑張っても演じていても
やはり本物のキャスターとは別物だ。
モネがやろうとしていることは自治体を通じてその地域の気象情報を民生委員に伝達すればいいのでは?
気象予報士が地域の個々人の家庭状況を把握しなくてもいい。
役所以外に個人情報を流すのは抵抗ある人もいると思う。
猫の声復活。
風呂屋の共有コーナーでパソコンを出して話し合うふたり、
それはいいのだが、終了後パソコンをバッグにいれて外への出口方向に向かっていた。
モネはパソコンを上の部屋にしまってから食事に行けばいいのでは?
わざわざ持って出る必要ある?
朝岡さんアプリ利用者の五十嵐Mと電話のおばあちゃん五十嵐かつこさんは親戚?
同じ集落の同姓?
洪水の映像をすーちゃんが見ていられなくなって目をふせていた。
津波を思い出したのだろう。
現実では起きていない2019年の気仙沼の竜巻。
津々浦々計画(とりあえず気仙沼限定)を遂行するためのきっかけにするつもりか。
来週みーが「お姉ちゃん、竜巻みてないもんね」なんて言いませんように。

日記(9/20)

彼岸入り。
三連休、昨日と今日はよい天気だった。
気温も暑すぎずちょうどよい。
三連休も終わってしまうが、今週は木曜日も休みなので
それほど気が重くなることもない。

秋らしい食べ物を食べよう思い、
サツマイモごはんとさんまのすり身汁を作った。

モネ(今日の分)
やはり菅波が現れるときは猫の声がする。
あのふたりの感じ、私の周囲ではきゅんきゅん?するという人と
気持ち悪いとかイライラするという人と両極端。
私は微笑ましいとは思うけど、多少イライラもする。
どちらかといえば登米時代くらいの距離感のほうが面白かった。
牡蠣棚の被害を大げさにしないのはじいちゃんのどういう考えがあるのか。
心配させないため、あるいはこの間から出ている民宿の話からのつながりで、
人に手伝ってもらわなければ維持できないのならそろそろやめてもいいかと思っている?
明日以降にはわかるだろう。

日記(9/24)

今週は三日間のみ。
今年の10月は祝日無しなので暫く週五日。
かなり以前は土曜日も働いていたこともあるけど、今はもう五日でもしんどくなってきた。

今週のモネ
なんか、いろんなことがもやもやとしているが火曜日放送分の92話は良かった。
モネの背中を押す菅波。
菅波と元ホルンとの会話、一関駅から気仙沼大島(亀島)までおそらく1万8千円ほどの
タクシー代をかけて深夜に帰省したモネ。
最初、なかなか入って行けず、ようやく勇気をふりしぼって踏み出し
「橋を渡って来た」というセリフ。
濃い内容だった。
でも、水曜以降が今一つな感じ。
入社もそうだったけど、転属もまたなんかもやもやもや~っとしてる。
もういろいろどうでもよくなってきたが、せっかくここまで観てきたのだから
あと一か月見続けようかとは思っている。

永浦家の神棚
神棚に神様が描かれた4枚の紙が貼られている。
全国どこにでもあるものかと思っていたが
宮城県の伝統的なものらしい
左から事代主神、五穀豊穣(宇迦御魂神)、大年神、大國主神
それから台所に釜の絵が描かれている興津彦神・興津姫神を貼る。
この五神(五柱?)でお正月様という。
毎年暮れに氏神神社から配布される(徴収されるお金をお納めする)
神社によっては、事代主神、大國主神、釜の神の三枚のところもある。
(もしかしたら全くなかったり、組み合わせが違うところもある?かも)
以前にどこかに書いた気もするが、
私は子供の頃、この紙の事代主と会話していたらしい。
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