日記(1/7)

今週は三日間だけだったが疲れた。
休み明けということと、寒さで朝起きるのがつらい。
肩の痛みもいっそう酷くなった。

年末年始は帰省した。
行きも帰りも、結構混雑していた。
餅やお節料理など、お正月らしいものを今年もたくさん食べた。

1/3にふるカフェお正月スペシャルで地元が取り上げられていたが
私の周辺ではあのカフェ店主の評判はあまりよろしくない。
あの商店街の通りは陰では「よそ者通り」と呼ばれている。
本当は移住してきて、地域を盛り立ててくれるのはありがたいことだとは思うのだが
そうは思わない人も少なからずいるようで
難しい面もいろいろあるのだなあと思う。
一部の地元の人の排他的な考えには共感できない部分もあるし
(伝聞の限りでは)道楽のような気まぐれカフェぶりにも、あまり良い印象はない。
どちらがおかしい?のかはよくわからない。
私は地元を出た人間なので、何とも言えない。

地元商店街の人たちが渡部豪さんに餅を出していたが
時間が経って少し固そうだったのが気になった。
それと、伊豆沼やくりでんミュージアムと、線路の寸劇の場所、商店街の場所の
距離はそれぞれ結構あるのに、まるで一地域にあるような印象操作はどうなんだろう。
合併したから一つの栗原市だが、元は別々の町だ。
あれを見て、行ってみたいと思った人が失望しなければよいのだが。

若嶋津定年

元若嶋津の荒磯親方が相撲協会定年 12日に65歳
2022/1/11 18:31
https://www.sankei.com/article/20220111-SQ65RDMLNJPHRE2PEG7JRMQN4I/

 12日に65歳を迎え、日本相撲協会を定年となった荒磯親方=元大関若嶋津、
本名日高六男、鹿児島県出身、放駒部屋=が11日、
「今はただ相撲協会や支えてくれた方々に感謝しかない。
いい相撲人生を送らせていただいた」と代表取材にコメントした。
今後は再雇用制度で「参与」として協会に残る。
 元横綱初代若乃花が師匠の二子山部屋に入門し、1975年春場所で初土俵。
82年九州場所後に大関昇進を果たした。浅黒く引き締まった体と精悍な顔つき、
スピード感あふれる取り口で「南海の黒ひょう」の愛称で高い人気を誇り、優勝2度を果たした。
 87年名古屋場所限りで現役引退後は「松ケ根」を襲名し、90年1月に独立。
2014年12月には名跡変更で「二所ノ関部屋」を復活させ、幕内一山本、十両松鳳山らを育てた。
昨年12月に部屋を閉じ、「荒磯」に名跡を変えた。

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若嶋津、大好きだった。
一時期体調を崩していたようだったが、復活してよかった。
昨年末に部屋を閉じたのは知らなかった。

日記(1/14)

三連休明けの4日間は長かった。
寒いし、滑って転ばないようにいつも以上に慎重に歩いているためか
身体が凝り固まっている。
ゆっくりとお風呂に浸かったり、ストレッチをしたりしているが
肩関節周囲炎の肩の痛みはますます酷くなっている。
漢方薬局で、問診等してもらい二朮湯というものを処方してもらった。
とりあえず一か月くらいは飲んでみようと思う。
独活葛根湯は(私には)さほど効かないような気がするので、相談の上で変えてみた。

第2191回「習いごとや部活動、サークル活動はしていますか?」

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していない。その手の活動は苦手。
学校時代は必修だったから「仕方なく」部活動はしていた。
嫌々でもさぼったりせずに参加していた。
大会にむけて、夏休みも毎日のように行っていた。
中学も高校も三年生は一学期もしくは夏休みまでで部活は終了。
それがとてもうれしかった。
中三の時は、クラスで話し合って、掃除当番も休み週を設けたので
週によっては帰りの会が終わると、即帰ることができた。
学園ドラマのように(?)すぐ帰れてうれしいねえなどと友達と話したことを思い出す。

大学はサークル活動があまり盛んではなく、参加しようという気にもならなかった。
就職が有利になる(アピールポイントになる)という話もあったような気もするが
結果的には関係なかった(重要視しないところに就職した)。

習い事は子供のころはそろばんを習っていたが、長続きしなかった。
ピアノは大人になってから期間限定。
料理も着付けも期間が決まっているものだけを選んで通った。
継続的に何かを習い続けたというものはない。

前の前に住んでいたところで、ゴミ出しで時々会う近所の方に
ビーチボールバレーのお誘いを何度か受けたが
サークル活動自体も苦手だし、何より球技が死ぬほど嫌いなので
「わたし、サーブすら入らないんですよ」(←事実)と言って断った。

本好きで趣味が一致する友達に読書会なるものを勧められたこともあるが
私は自分でしみじみ味わうのが好きで、人と語り合いたいとも思わないので
それも断った。




日記(1/29)

今までにないくらい髪を短く切った。
肩が痛くて髪を結ぶ動作ができなくなり、
ブローも厳しくなったので、乾かすだけでまとまるような髪型にしてもらった。
たぶん、今までよりは頻繁にカットはしなければならなさそうではある。

漢方薬局で相談し、少し前に処方してもらった二朮湯はそれほど効いている感じはしない。
効きはじめるまでに五日ほどはみてほしいと言われたが
十日過ぎてもそれほど改善はしない。
むしろ酷くなっている気がする。
薬のせいで悪化したという意味ではなく、効果がみられない。
調べてみると二朮湯は水太りの気がある人にはよく効くという。
体型に関わりなく、肩関節周囲炎の人で、今まで数種類の漢方を試してみて
効かなかったけど、驚くほど効いたという整形外科医の証言も見つけることができた。
私は一見しただけで、水太りなどではなく、
もこもこのコートを着ていても痩せているのがわかるし
問診のほかに末端が冷えているかどうかの確認もあり
漢方でいうところの陰虚と思われる。
私が相談した漢方薬局の方も、効果があるかもしれないという予測のもとに
出してくれたとは思うが、残念である。

数年前の左の肩関節周囲炎よりもはるかに大変なのは利き手だからだと思う。
とにかく、いろんなことが不便。
幸い、パソコン入力の手の動かし方には影響がないので
仕事はなんとかなっている。
日常のちょっとしたこと、洗濯物を干したり、大根をおろしたりするのが大変
ストレッチのストッキングをトイレの後に持ち上げるのも大変。
筋や骨に異常がないことは整形外科で確認済みなので
時間が経てばいずれ良くなることはわかっているが
寝ている時も痛いのはつらい。



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