第2303回「お家に絵は飾っていますか?」


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絵は飾っていない。
特に興味もなく、良し悪しもよくわからない。
絵、本体ではないが、いわさきちひろの絵は好きで、
ポストカードや挿絵として使われたものを飾っていたことはある。

実家では昔、応接間に落穂拾い、廊下の突き当りに赤富士の絵を飾っていた。
誰の趣味だったのかはわからない。
赤富士は夜中にトイレに行くときに見ると、ちょっと怖かった。
姉は油絵を描いていたこともあったが、自分の作品を飾ることはなかったと思う。

日記(3/6)

朝は雪が積もっていた。
この冬は気温が高めだったということだが、何度か雪も積もった。
去年の秋に一度あった県のプロパンガス代割引がまたあった。
割引金額は前回と同じだけど、冬は使用料が多いので割引はうれしく感じる。

もう三月。
早いと感じる。
小さな雛人形は今日仕舞った。

朝ドラは年が明けてからはそんなに面白くはないかな…
今の時点ではラッパと娘の週が一番面白かった。
もう〆に入っていると思うので、この先今まで以上に面白くなる気配はなさそう。
私の中では東京編第一週(ラッパと娘)の週が山だった。

大河はあまり期待はしていなかったが、今のところは欠かさず観ている。
主役を演じている人はどちらかと言えば
紫式部よりも清少納言の方が合っている印象だけどさほど悪くはない。
道長はどこかの時点で黒化するのだろうか。(一昨年の義時のように)
権力をめぐってのどろどろも面白い。

日記(3/15)

夜中(0時過ぎ)に少し大きめの地震があった。
2年前の3月16日の夜11時30分頃にきた大き目の地震を思い出した。
その時に比べたらたいしたことはなかったが、
同じ時期の同じような時間の地震で、ちょっとドキドキした。

来週はもうお彼岸で、そろそろ冬物を片付けようと思っているが、
週間予報を見ると、来週はまだ気温の低い日もあるらしい。
真冬用のものはもう既に片付け始めている。

彼岸明けからまた少しの間、出勤しての仕事となる。
もう昼間家に居るのが当たり前のような感覚になり、ちょっと気が重い。

日記(3/17)

今日は外の方が暖かい。
彼岸明けまで待とうと思ったが、来週はまた気温が低そうだし
その次の週からは少し忙しくなるので、今日、カポックの植え替えをした。
カポック24年3月

植え替えをするために一時的にベランダに出したけど今はまだ部屋の中に置いている。
外に出すのは霜の心配がなくなるゴールデンウイーク以降。

前回は去年の9月16日に撮影
カポック230916

冬季なので大きさはそれほど変わらないけど、葉は増えた。
混みすぎているような気もする。
減らした方がいいのだろうか。
今回はスリット鉢にしてみた。
大きさも二回りほど大きい。
土の表面にはコバエが発生しないよう、ゼオライトを敷いた。

日記(3/23)

今週は寒い日が多かった。
桜の開花も当初の予定よりは遅れそうだ。
今日もさっきまで雨も降っていたし肌寒い。

先日、近くのスーパーの先着3000名の方に云々という企画でちょっとしたものをもらった。
狙っていたわけではないけど、間に合うか、間に合わないかどうだろという感じで
たいして期待せずに配布している台に近づいたら、
私が3000人目で賞品も最後の一個だった。うれしい。ありがとう。

朝ドラもあと残り一週。
ここのところ全く面白くなくなってはいたが惰性で見ていた。
愛子は先週は友達がいないとか母親のことでからかわれるから学校へ行きたくない、
今週はかけっこで負けそうだから学校へ行きたくないとか
どこの愛子(サマ)だよ!と突っ込みをいれたくなったが、
そこは抜きにして、昨日の回は良かった。
歌手を引退するところでこのドラマは終わりそうだ。
ドラマ内で子供が生まれた直後くらいに作ってもらった曲「ヘイヘイブギ」の
ステージシーンをここまで出さずに、最後の方に持ってきたのは
歌詞の「ラッキーカムカム」=福来をここで強調するためだったのだろう。
最初からここを念頭に置いたうえでのドラマ内芸名だった。

日記(3/31)

今日で三月も終わり。
今年も四分の一が終わった。
三月になってから意外と気温の低い日が多くて
灯油をもう18L買うか、買わないか迷ったが、結局買わず。
今、ストーブ内に残っているものを使い切ったら石油ストーブは仕舞う。
灯油ポリタンクは昨日、外の物置に仕舞ってきた。

朝ドラは一昨日に終了。
最初の三か月間は面白かったが、年が明けてからはいまひとつ。
失速感は否めないが、総じてみれば、さほど悪くはなかった。
主演の人は歌の振付もそうだけど、普段の動きや礼も所作が指先まできれいだった。
下宿のおじさん、おばさんの消息が東京大空襲以来ずっと不明だったが
引退ステージの花の中に名前があって、無事だったとわかり、それは良かった。
戦中に廃業した大好きなおでん屋のおじさんも無事だったようで良かった。
スズ子と茨田さんの関係、スズ子と羽鳥夫妻との描き方も良かった。
大野さんも良かった。
後半は違和感のある設定がところどころ目立ったけど、
まあまあ、悪くはない朝ドラだった。
次はどうするか決めていない。
主演の人は嫌いではないけど、周辺の一緒に法学を学ぶ人たちが
半島からの人、男装の人、主婦等々、昨今の多様性に配慮したようなわざとらしさを感じるし
後々NHK史観もねじ込んできそうな感じにちょっと警戒している。
あまり期待はせずに最初の一週間だけ録画してみる。
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