夢2018年1月-3月

山道を散歩のように歩いている
少し小川のように窪んだところにアボリジニ人形(黒い肌、女の子、南国の民族衣装)?のようなものが落ちている
(人形なのに「これは死んでいる」と感じる)
さらにその先にもその周りにも数体、同じような人形が落ちていて
まだ息がある(?)と判断できるものもあるし、死んでいる(?)と判断できるものもある。
対(双子?)と判断できるものは隣に持ってこようかとも一瞬思ったが、やめる。
気持ち悪いとか怖いとかという感じはない。
そこに落ちているのも違和感や不思議感もなし。
通り過ぎる、緩い石段もある。
片方の道を行くと窓(いつの間にか建物の中?)それを確認して反対側へ行くと
普通の道路に出る(夢の中では地元の小学校付近と判断)

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停まっている車の後部座席に座っている
姉を待っている
勝手に車がゆっくりと動き出す
びっくりし、どうしようと思う
歩道をゆっくりと動き、停まったかと思うと車止めの石を乗り越え
塀にぶつかりそうになり、なぜか私は足を伸ばして塀のつっかえ棒にして衝突の衝撃を和らげる
車、静かに止まる
後ろに姉が見えたので、手を振って姉を呼ぶ
姉は「誰が停めるの!」(アンタが停めろの意)「言ったよね?」(何を?)
と、怒っている

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実家周辺の街
どこからか、家に帰る途中
雷鳴が聞こえる
帰り道を急いでいると、数メートル後ろの方に雷が落ちる

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テスト?
国語のような問題
言い回しの穴埋め問題
迷うが、職場のSさんが「大阪ではこういう風に言うよ」とアドバイスしてくれて解くことができた
~~~
何かの式典
母に感謝の花を渡すようにとその場を仕切る女性に一輪渡されるが
バラだったようなのに話しているうちに菜の花になる
母に渡す
私は(その前の夢の)テストの成績が何ポイントだかアップしたらしい

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さといも?茎にカバーをかけている
ぐんぐん伸びている
畑を通り過ぎて坂道の上の高台に立派な御屋敷がある
敷地に入ると草原の小道
実際に家に入ってみると普通の家
二重構造で隠れ家のようになっている
電車にもなる?家

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辞めたTさんが職場にもどってくる
化粧が濃くなっている

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神社参りをしようと電車に乗るが、降りる駅を間違ってしまったらしい
竹駒さん?に行きたかったのに蔵王方面?
天気は下り坂
住宅地の路地を歩いていると
目的とは別の神社のようなところにでる
本宮とその脇に別宮もある
本宮は簡単な手書きの案内などがある
あまりお参りする気にはなれない
敷地から振り返って向こうを見ると海が見える
帰ろうと道を下ると
えんぴつ等の木工製品の展示物などが並んでいる

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職場の行事?
誰かの結婚式か何かのイベント?
ロビーで元所属長のAさんと数人で雑談
(夢の中の)今日がその日で明日はフリーなので
せっかく近く?まで来たから明日は伊勢参りをしようと
泊まるところを探そうとパンフレットか何かがないかロビーや売店で探す
見つからない
そうだスマホで探して予約すればいいと思いつき、部屋に戻ろうとするが
自分の部屋番号がわからない
服装など式?の準備もできていない
10時半頃
他の人は準備ができているようで急ぐ

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仕事帰りに銭湯のようなところ?を見つけ寄ることにする
お金を払って券のようなものを買い、待つ
人がたくさんいて順番を待っている
途中で電源トラブル?か何かがあり、入れないことになる
私は他の人とともに受付に返金してもらいにいくが
受付のおばさんは対応しようとしない。
それでもなんとかお金を返してもらう。数千円。
(払ったときにそんなに払った覚えはない)
さっさと家に帰ろうと空中を飛びながら帰る。
今の住まいに向っているが、道がちょっと違う。
草が刈られた土手の下に道路がある。
曲がり角は以前住んでいたところに似ている。
場所は今の私が住んでいるところだが、家は実家?
家に帰って母や姉に顛末を話すと、母はお金をよくみてごらんと言い
よく見ると案の定偽札。
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おおやしまねこ